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    カテゴリ: アニマル


    image:Pixabay

    野生動物による被害は一定の頻度で確認されています。お互いに注意を払っていれば防げることも多いですが、それでもこれからの季節でアウトドアを楽しむ機会が増えるとクマといった野生動物によるリスクも増えます。そんな風に恐ろしいと感じるのは言うまでもなく野生の動物たちが少なからず危険であるからですが、ある調査によればアメリカ人は様々な動物に喧嘩で勝てると考えているとされ、ネット上で話題になっています。

    アメリカ人の約8%がゴリラに勝てると考えていることが明らか

    話題になっているのはこちらの調査結果です。

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    調査を行ったのはYouGovという英国のデータ収集及び分析を行う企業です。

    英語表記ではありますがイラストグラフを見て頂ければ概ねの意味は理解できます。アメリカ人のおよそ8%はゴリラや象、ライオンと喧嘩して勝つことができると考えているとのことです。6%の人はなんとグリズリーに勝てると考えているというのですから驚きです。

    状況にもよるでしょうが一体、どのように勝利するつもりなのか疑問です…。

    アメリカ人の何割かは超人か」「瞬殺だと思う」と驚きや呆れの反応

    この調査結果に関してはネット上でも話題となっており、様々な反応が集まっています。

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    アメリカ人の1割ほどは超人らしい」「即死でしょ」「脳筋過ぎる」「ジョークなのかマジなのかわからない」「そんなことできるならYouTuberになった方が良い」といった流石に無謀ではと感じる人の声が多く投稿されています。

    他には「武井壮か」といったツッコミや漫画バキシリーズでお馴染みの「素手でグリズリーに勝てるって範馬勇次郎じゃん」といったコメントも。

    https://platform.twitter.com/widgets.js

    ちなみに武井壮さん本人は以前にTwitterにて「俺は倒せるからいいけど」と投稿していました、流石です。

    その一方で「アメリカ人っぽくて好き」といった反応もあり、良くも悪くも”らしい”と思う人が多いようです。

    とはいえ「野生の動物に遭遇したら安全第一で行動するべき」といったもっともなコメントも多く、その通り争いを避ける行動を取るのが賢明でしょう。

    動物に関する事柄ではライオンを怒らせた恐ろしい動画も話題になっていました。



    画像が見られない場合はこちら
    アメリカ人の約8%がゴリラやライオンにタイマンで勝てると思っていることが判明か、無謀過ぎると話題に


    (出典 news.nicovideo.jp)

    勝てると思ってるだけでしょう?実際に素手で勝った人いるの?

    <このニュースへのネットの反応>

    【(野生動物)「アメリカ人の約8%がゴリラに勝てると考えている」という調査結果が話題に!】の続きを読む


    見つかって良かった。住民の方々もホットしたでしょう。

    1 孤高の旅人 ★

    アミメニシキヘビ、アパートの屋根裏で生きた状態で発見 横浜市
    5/22(土) 17:28配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fc181e2c52ecd214cf4a961c6630495dc036e443

     横浜市のアパートからいなくなっていたアミメニシキヘビがさきほど、飼われていたアパート内で発見された。ヘビは生きているという。

     アミメニシキヘビは今月6日、横浜市戸塚区のアパートの部屋から逃げ出した。

     警察などによると、この部屋に住んでいた男性がペットとして飼っていた。体長はおよそ3.5メートル、直径は10センチ、その後、警察や消防団などが周辺の警戒や捜索を続けていた。

     今日午後5時前、爬虫類の専門家がアパート内でヘビを発見したという。

     発見した専門家は、ヘビは外ではなく屋根裏にいる可能性があるとして、今日アパート内を探していた。ヘビは生きているという。


    (出典 min-chi.material.jp)


    【(速報)アミメニシキヘビ、アパートの屋根裏で発見!生きていた。】の続きを読む



    (出典 shop.r10s.jp)


    飼い主になついてれば、〇〇ちゃーん怒らないから帰っておいで~~~。

    1 記憶たどり。 ★

    https://www.news24.jp/articles/2021/05/21/07875893.html

    今月6日、横浜市のアパートから逃げ出していたニシキヘビの捜索が21日、夕方をもって打ち切られることが決まりした。

    横浜市のアパートから、逃げ出した体長およそ3.5メートルの「アミメニシキヘビ」をめぐっては、
    警察は現場のアパート周辺を中心に捜索し、21日も、朝から13人の態勢で捜索をしていましたが、
    現在も発見されていません。

    警察は、ヘビの痕跡も見当たらず、有力な情報も寄せられていないことから、21日の午後4時をもって、
    捜索を打ち切ることを決めました。今後、ヘビの発見につながる情報が寄せられれば、捜索を再開するということです。


    【【へび】今月6日横浜市のアパートから脱走したアミメニシキヘビ21日捜索打ち切り!】の続きを読む


    いつ遭遇するやも知れぬと思いながら暮らすのも怖いですよね。早く見つかるといいです。

    1 puriketu ★

    行方をくらましているニシキヘビですが、飼い主が住んでいたアパートの住人が“ある異変”を訴えています。屋根裏から不審な音がするというのです。
    3.5メートルの巨大ヘビ捕獲の手掛かりになるのでしょうか…。横浜市でアミメニシキヘビが逃げ出して19日で14日目。現場のアパートに気になることが…。
    マンションの天井の板がはがれています。実は、専門家はこのことに注目しているのです。

    体感型動物園「iZoo」・白輪剛史園長:「(アミメニシキ)ヘビが関与しているとすれば、ヘビが(天井の)内側をはったので、
    その重みではがれたと考えるのが必然かと」

    今回の捜索に協力している体感型動物園「iZoo」の白輪園長は、アミメニシキヘビが天井を壊した、
    つまりいまだヘビは建物内に潜んでいる可能性が高いとみているのです。

    体感型動物園「iZoo」・白輪剛史園長:「(アミメニシキヘビは)28度以上で飼育するヘビなんですね。
    今の気温で自由に行動し、餌(えさ)を食べているとは到底考えられなくて、まったく移動していないんではないかと考えています」

    同じアパートに住む人も、今でもアミメニシキヘビは建物内にいるのではないかと話します。
    アミメニシキヘビが逃げたアパートの住民:「(Q.まだアパートにヘビはいると思う?)いると思いますね。音みたいなことはしたことあるんで、ちょっと気になる」

    同じアパートの別の部屋です。音はヘビが逃げた後、天井から聞こえたといいます。
    アミメニシキヘビが逃げたアパートの住民:「管理会社に天井裏を捜索してほしいって言っているんですけど、大家さんの許可がないと無理だってことで、
    連絡待ちをしている」

    実は、白輪園長も管理会社に天井や壁の中を調べたいと申し出ているといいます。
    しかし、そのためには天井や壁を一度壊さなければならず、費用の面などの問題があるというのです。

    今月、オーストラリアでは家の中で思わぬ所からニシキヘビが現れる騒ぎが起こっています。体長3メートル近いヘビが潜んでいたのは、
    なんとトイレットペーパーを入れるカゴでした。オーストラリアはこれから冬に向かうため、暖かい家の中に入り込んだとみられるといいます。

    今回、横浜市で逃げ出したアミメニシキヘビも暖を求めてアパート内に潜んでいる可能性もあるのでしょうか。
    白輪園長によりますと、「建物内にいたとしても日本の冬は越せない」ということです。
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000216599.html


    (出典 4.bp.blogspot.com)


    【(アミメニシキヘビ)天井の板がはがれている。「蛇が内側を這ったのでその重みではがれたと考えるのが必然かと」・白輪剛史園長】の続きを読む


    アミメニシキヘビ(網目錦蛇、Python reticulatus)は、ニシキヘビニシキヘビ属に分類されるヘビ。特定動物に指定されている。別名レティキュレートパイソン、レティック、マレーニシキヘビ。 インド、インドネシア、カンボジア、シンガポール、タイ、ベトナム、フィリピン、マレーシア、ミャンマー、ラオス
    7キロバイト (877 語) - 2021年5月10日 (月) 01:50


    このカラスの鳴き声関係あるのではと思いますが。

    1 記憶たどり。 ★

    https://news.yahoo.co.jp/articles/df8146408b31c02aae3af9a64ff3cd2c67429959

    消えたアミメニシキヘビはどこへ? 横浜市戸塚区名瀬町の2階建てアパートの一室から、
    飼育されていた体長3・5メートル、重さ約13キロのアミメニシキヘビが6日に逃げ出したが、
    12日になってもいまだに発見されていない。

    現場は交通量の多い幹線道路沿い。当該アパート裏手は木の生い茂った山で、
    幹線道路を挟んで川が流れている。6日に飼い主が「家に帰ってきたらヘビがいなくなっていた」と申告。
    11日も朝から警察が山を捜索するとともに、午後からは警察、消防などが合同で、赤外線カメラを使い、
    飼い主の部屋や風呂場の天井からほかの部屋へ移っていないか、捜索が行われたが、結果は空振り。
    警察は14日までは捜索を続けるが、そこから先は未定で打ち切りになる可能性が濃厚だという。

    そのため、現場付近は混乱状態となっている。

    現場付近の70代女性は「怖い。昨日(10日)、山の方でカラスが異常な鳴き声で鳴いていたので、
    もしかしたら、ヘビがいたのかと思ったんだけど、まだ見つかっていないのね」と不安を口にする。

    また、ヘビを発見しようとするユーチューバーのような配信者も多数現れた。
    100円ショップで買ったと思われる、虫程度しか捕まえられないような虫捕り網を携えた者が山中から姿を現したり、
    川べりを捜す者もいた。また、警察や消防の車が到着するたびに、地域住民が窓から顔をのぞかせるような事態となっている。

    ヘビは臆病な性格で、昼間は木陰、下水道などの陰にいるものとされる。何も食べなくてもしばらくは平気で、
    ずっと“隠れっぱなし”になる可能性も出てきた。

    積極的には敵に襲い掛からないが、海外の例を見ると、子犬や猫、恐ろしいことに人間も丸のみにするというから、
    早期解決を望むばかりだ。

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    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1620789385/
    1が建った時刻:2021/05/12(水) 12:16:25.83


    【(へび)消えたアミメニシキヘビ14日で捜索打ち切りの可能性、「10日山の方でカラスが異常な鳴き声で鳴いていた」付近の住民】の続きを読む

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