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    カテゴリ: アニマル


    【動物】生後2,3日の4匹の子猫・ゴミと一緒に袋に入れられ捨てられる!(画像)

    これをした人、どんな神経してるのか?と思うと怖いです。

    NO.9570778 2021/06/17 13:53
    ゴミ袋から鳴き声…子ネコを救出 警察が捜査 長崎
    ゴミ袋から鳴き声…子ネコを救出 警察が捜査 長崎
    長崎市のごみ置き場から、弱々しい鳴き声が聞こえます。

    ごみ袋を開けてみると、生後間もない子ネコが4匹。信じられないことに、ごみと一緒に袋に入れられていました。

    かなり衰弱している様子で、4匹ともへその緒が付いたままで、生後2、3日とみられています。

    住民によりますと、前日に鳴き声が聞こえたため、付近を捜索したところ発見したということです。

    ボランティアの人は「(ごみ袋に遺棄する)神経が分からないですね。せめて、どこかに保護してくれる方に頼むとかした方がいいと思いますけど」と話していました。

    警察が、動物愛護法違反の疑いで捜査を進めています。


    【日時】2021年06月17日 11:25
    【ソース】テレ朝news
    【関連掲示板】

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    【動物】「オオカミ犬」2頭、体調約1m白色雌・長野県富士見町の施設から逃げ出す。(画像)

    わざわざオオカミと犬を交配させなくてもと思いますが・・・

    NO.9557242 2021/06/12 12:54
    オオカミ犬2頭、飼育施設から逃げる 長野・富士見町
    オオカミ犬2頭、飼育施設から逃げる 長野・富士見町
     長野県警茅野署は11日、同県富士見町の施設で飼育されていた「オオカミ犬」2頭が逃げ出したと発表した。2頭は体長約1メートルで白色の雌。いずれも施設周辺にいるのが確認されており、同署と保健所が、わなを仕掛けるなどして捕獲作業を進めている。

     同署によると、11日朝、犬舎のおりから2頭が逃げ出していることに飼い主が気付いた。飼い主が行方を捜したところ、同日午後6時40分ごろ、施設付近の道路を2頭が歩いているのを近隣住民が目撃し、110番した。

     この施設では十数匹のオオカミ犬を飼育しているという。オオカミ犬はオオカミと交配させた犬で、ウルフドックとも呼ばれる。警戒心が強く、人を見ると逃げるという。

    【日時】2021年06月12日 09:59
    【ソース】毎日新聞

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    カラパイアの元の記事はこちらからご覧ください

    踏まれて瀕死のゴキブリを動物病院に連れてきた男性と治療した医師

     先週、タイの動物病院に珍しい急患がやってきた。それは誰かに踏まれて息も絶え絶えになっている1匹のゴキブリだった。

     道端でこのゴキブリを見かけたという男性は見殺しすることはできないと、ゴキブリを手のひらに乗せてこの病院にやってきたのだ。

     ゴキブリとは言え病院に運ばれた以上患者である。病院の獣医師であるタヌ・リンパパッタナウィック先生は、快く治療を無料で引き受けたという。

    【人に踏まれて瀕死のゴキブリを動物病院に連れてきた男性】

     タイ、サムットサーコーンクラトゥムベーンにあるサイラック動物病院に1人の男性がやってきた。その男性は手のひらに瀕死の状態のゴキブリを乗せている。

     そのゴキブリは誰かに踏まれたようで道端で息も絶え絶えとなっているのを発見した男性は放っておけなくてこの病院に連れてきたのだという。

     獣医師のタヌ・リンパパッタナウィック先生はこの急患を迎え入れた。そのまま放っておけば確実に死んでしまうだろうが、男性が病院に連れてきたことによって生存確率は50%となった。

     タヌ先生は自身のFacebookにこのことを投稿し、次のように語っている。

    ある男性が、踏まれて死にそうになっているゴキブリを連れてやってきました。これはジョークではありません。男性の行為はすべての生き物に対する思いやりと哀れみの気持ちを表しています。

    すべての命は尊いのです。このような人が世界中に増えてくれたら、やさしさの連鎖が世界を支えてくれることでしょう


    ゴキブリの患者は初めてながら無償で治療

     タヌ医師は、「ゴキブリの患者を治療するのは初めてだ」としながらも、なんとかしようとした。だが残念ながら酸素の入った容器に入れて生存率を高めること以外に手だてがなかった。

     ゴキブリにはまだ息があるが、治療法は他にない。タヌ医師は、男性にゴキブリを持ち帰ってもらい、自宅で治療することを許可した。

     診察料は無料だ。男性は医師にお礼を言うと大事そうにゴキブリを持ち帰っていったという。

     このゴキブリが助かったかどうかは不明だが、相手が誰(何)であっても、困っている者を放っておけず、すぐに行動を起こした男性の行為はSNS上で多くの人の心を溶かし、タヌ医師の投稿に大きな関心が寄せられたようだ。

     
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    (出典 news.nicovideo.jp)

    さすがにこれは、ゴメンね。スルーすると思う。

    <このニュースへのネットの反応>

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    (出典 inaturalheart.jp)


    絶滅危惧種なのに何で売るの?

    1 タイタン(愛知県) [US]


    千葉・柏市で目撃情報が相次いでいた、南アフリカに生息する絶滅危惧種のミナミジサイチョウが捕獲された。

    鳥は、5日午後2時半ごろ、ペットショップの職員らによって捕獲された。

    全身が黒く、目やのどが赤いこの鳥は、南アフリカに生息する絶滅危惧種のミナミジサイチョウとみられている。

    これまでに柏市内で目撃情報が相次いでいて、カエルを丸のみしたり、ヘビを捕食する様子も確認されていた。

    茨城県内のペットショップから逃げたとみられていて、4日もペットショップの職員らが捕獲作戦を行ったが失敗に終わり、5日、ついに捕獲に成功した。

    https://www.fnn.jp/articles/-/192352


    【【鳥】「一人旅終わった!」絶滅危惧種のミナミジサイチョウ捕獲】の続きを読む


    北海道日高郡新ひだか町にある「競走馬のふるさと案内所」が、競馬のフリーマガジン「うまレター2021年5月号に、「大好きな馬たちを思いやり、マナーを守って牧場見学を」などと訴える広告を出稿した。

    案内所は取材に「最近、ふるさと案内所を通さずに直接牧場に連絡を取って見学しようという人が増えています」と話す。

    直接牧場にコンタクトを取る人が増えている

    競走馬のふるさと案内所は、公益社団法人日本軽種馬協会が設置している。繋養している馬の見学情報や観光案内を発信する。新ひだか町の案内所の他に、本州・北海道・南九州に支所を持つ。

    広告では「大好きな馬たちを思いやり、マナーを守って牧場見学を」と切り出し

    「観光を目的として営まれているわけではありません。ファンの突然の訪問は日常の仕事の妨げとなり、牧場関係者に多大な迷惑をかけることになってしまいます」
    「サラブレットは非常に繊細な生き物です。見学者の勝手な行動によって起きた事故やトラブルが、重大な責任問題につながるケースがあることを心に留めておいてください」

    などと理由を説明している。

    案内所の担当者は5月27日J-CASTニュースの取材に「最近、ふるさと案内所を通さずに直接牧場に連絡を取って見学しようという人が増えています」と話す。

    従前から牧場見学を希望する場合は必ず案内所に連絡してほしいと呼びかけているという。牧場の業務は見学者対応だけではなく、業務に差し障るためだ。

    馬の出産シーズンはおおむね2月から6月にかけてだが、この時期は牧場が忙しいだけでなく、衛生面でも外部から見学者を受け入れることは問題があるそうだ。仔馬・母馬ともに健康に留意しなければならない時期であり、高価なサラブレッドのために細心の注意が払われている。担当者は「見学ルールの徹底をお願いします」と強調した。

    タイキシャトルやウイニングチケットはたてがみが切られる

    過去にも引退馬をめぐるトラブルが発生している。

    2019年9月に北海道日高町の牧場で繋養している引退馬タイキシャトルローズキングダムの、浦河町の牧場ではウイニングチケットビワハヤヒデのたてがみが切られる事件が発生し、ウイニングチケットのたてがみがフリマアプリメルカリ」に出品されていた。

    競走馬のふるさと案内所のホームページ


    (出典 news.nicovideo.jp)

    そうですよ。一部の不届き者のために「迷惑です。」
    テレビの競馬で、どの馬も一生懸命走ってる姿見るのが好きです。

    <このニュースへのネットの反応>

    【【競馬】北海道・競走馬のふるさと案内所「マナーを守って牧場見学を、観光を目的としている訳ではない」」】の続きを読む

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