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    【食】牛肉が美味しい都道府県ランキング

    ルーツは但馬牛では?自分が美味しいと思った牛肉が一番

    NO.10007992 2021/11/22 13:38
    「牛肉が一番おいしい」と思う都道府県はどこ? 滋賀・近江牛や三重・松坂牛を超える1位は?

    旅行で訪れた際には必ず食べたい各県のブランド牛。ふるさと納税やネット通販でわざわざ注文する人も多いだろう。そんなブランド牛について「ねとらぼ調査隊」が「牛肉がおいしいと思う都道府県ランキング」を調査し、その結果発表した。今回は同ランキングからブランド牛がおいしい都道府県について紹介する。

    普段スーパーで安売りされている肉を食べている人は、ブランド牛の美味しさに衝撃を受けてしまうだろう

    10位から4位までは、10位「栃木県」、9位「岩手県」、8位「兵庫県」、7位「岐阜県」、6位「鹿児島県」、5位「滋賀県」、4位「三重県」という並びに。滋賀県の「近江牛」や三重県の「松阪牛」など全国的にも知名度の高いブランド牛を誇る県や、高級牛の畜産が盛んな県が多数ランクインする結果となった。ではさっそく、牛肉がおいしい都道府県ランキングトップ3について見ていこう。

    3位には、「宮崎牛」で有名な「宮崎県」がランクイン。宮崎県は日本屈指の黒毛和牛の産地だが、その中でも日本食肉格付協会の格付けで肉質等級4等級以上にあたるものにだけ宮崎牛の称号が与えられる。

    赤身と霜降りのバランスが抜群の宮崎牛は、ステーキやしゃぶしゃぶ、焼き肉など、どんな肉料理にもぴったり。ランキングを見たネットユーザーからは「史上初内閣総理大臣賞を3大会連続で受賞した宮崎牛がやっぱり一番」など、宮崎牛の実力が評価されている。



    ブランド牛のサシは、思わずうっとりしてしまうほどの美しさ

    2位には、三大和牛のひとつ「米沢牛」でおなじみの山形県が選ばれた。山形県南部にある置賜(おきたま)地域で飼育された黒毛和牛のうち、3等級以上、見た目、肉質、脂質ともに優れているかといった細かい基準をクリアしたものだけが米沢牛に認定される。

    きめの細やかな霜降りと豊かな脂の甘味が特徴で、ネットでは「とろける極上のサシの甘みは最高でした」など、実際に米沢牛を食べた人からの声も寄せられている。

    そして見事1位に輝いたのは、「佐賀牛」が支持を集めた「佐賀県」。佐賀県農業協同組合が管理する農場で飼育された黒毛和牛の中でも最高品質5等級または4等級BMS No.7以上のものを佐賀牛と呼び、全国トップクラスのブランド牛として評価されている。

    佐賀牛の魅力はなんといっても“艶さし”と称される霜降り肉。ネットでは「佐賀牛はスーパーで半額になっているものですらおいしいからびっくりする」「佐賀牛のヒレステーキなんて、想像したらヨダレが……」と、佐賀牛を絶賛するコメントが多数上がった。

    一方では「どこも美味しい。それぞれに特徴のある美味しさがある」「全て食べたことある人じゃないと甲乙つけがたい、それくらい全部おいしい」など、黒毛和牛自体のおいしさを称賛する声も。人生で一度は食べてみたい各地のブランド牛。上記の県を旅行する際には、ぜひ本場の宮崎牛、米沢牛、佐賀牛を堪能してみては。

    出典元:「牛肉がおいしいと思う都道府県」ランキング! 第1位は佐賀県に決定!【2021年最新投票結果】【ねとらぼ調査隊】

    【日時】2021年11月22日 13:30
    【提供】オトナライフ

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    代替テキスト

    「元々私は“コロナは存在しない”、“ワクチンは人口を減らすためのもので必要ない”と信じていました。身の回りにコロナに感染したという人がいたら、雇われた“工作員”だと考え『新型コロナワクチンを打ったら、死んでしまうからワクチンは打たないほうがいい』と周囲の人を説得。その結果、学生時代の友達をみんな失って———。わかった気になり偉そうに語っていた自分が、今では本当に恥ずかしいと思っています」

    ZOOM越しでこう語る一人の女性。一見すると普通の女性だが、実はネットではちょっとした“有名人”。ピンクドルフィンというアカウント名で、反ワクチンを唱える“陰謀論”からの目覚めの経緯を語ったツイートが4万回以上リツイートされ、話題を呼んだのだ。

    なぜピンクドルフィンさんが陰謀論にのめりこんでしまったのか。そのきっかけは、彼女の幼少期にまで遡る。

    「私の祖母が、医療ミスで亡くなったのが原因で、母が医療を信じていなかったんです。だから、母は私にワクチンを1本も打たず、真っ白な母子手帳を自慢げに私に見せ“あなたはナチュラル”と褒めてくれました」

    さらに、難病を患う父親が、新薬の副反応で苦しみ、ある臓器の機能を失ってしまう。そんな様子をそばで目撃したことも、ピンクドルフィンさんの医療に対する不信感を募らせた。その後、大人になって結婚したピンクドルフィンさんは、自身の妊活をきっかけに、自ら非科学的な民間療法にのめり込むようになる。

    赤ちゃんがほしかったけれど、まだ若いし不妊治療には抵抗がありました。それで、食事療法で不妊を解消できるという先生を訪ねたんです」

    彼女が頼った食事療法の先生は、医師免許はないものの、整体師の資格や健康に関する民間の資格はたくさんもっていたという。

    「その先生は、不妊に悩む私に、1時間以上、なんで不妊になるのかと、医療の“本当のこと”を丁寧に教えてくれました。

    日本の食事は農薬と添加物の含有量が世界一。そのせいで体に毒がたまって不妊になる。製薬会社や医療には利権が絡んでいて、風邪を治す薬は絶対にできないし、ワクチンや薬は不妊や自閉症の子供が生まれる原因になる——。今はデマだとわかるけれど、当時の私は、父のことを思い出して“やっぱりそうなんだ!”って信じ込んでいました」

    大きな衝撃を受けたピンクドルフィンさんは、その日から“解毒”に取りつかれる。まずはいい水やサプリをその先生から50万円分ほど購入。“普通の不妊治療よりは安い”そんな言葉も、背中を押した。

    フッ素は毒なので歯磨き粉はやめて、シャンプーも使わず石鹸に。無農薬の野菜を食べて、調味料も先生のところから無添加のものを購入しました」

    飛行機雲からは毒が出ている

    そんな暮らしをするうちに、異常だった甲状腺の数値が正常値に戻り、偏頭痛からも解放されるように。先生の言っていることが正しいんだ、という確信に変わった瞬間だった。さらに、念願の赤ちゃんも授かることができたのだ。

    “信じてよかった。正しかった”胸が安堵と喜びでいっぱいになった。しかし、幸せもつかの間。授かった小さな命は、妊娠初期の流産の原因として最も多いとされる染色体異常によって流産してしまう。

    しかし、その時彼女がいたった考えは“自分は解毒しきれてないから流産してしまったんだ”というものだった。ピンクドルフィンさんは、より強力な解毒をするための情報を手に入れようと、ツイッターを始めたと語る。

    ツイッターには、“インフルエンザは医療機関のマッチポンプ”“予防接種を打った人の口から病原菌がばらまかれ、感染する”などの情報が、たくさん散らばっていてーー。

    飛行機雲からは毒が出ているという情報を信じていたので、飛行機雲を見つけたら、写真を撮って“出ている!”ってTwitterに投稿し、重曹でうがいをしていました」

    そんな折に、新型コロナウイルスの流行が始まった。世界的パンデミックを前に、彼女が至った考えは“コロナは世界の資本家が人口削減のために考えた策略”というもの。

    「地球環境が限界を迎えていて資源や食料が足りないから、人口を減らすためにコロナが使われている。コロナワクチンを打ったら死んでしまうって本気で思っていたんです。

    この事実を広めなければいけないという正義感にかられて、人工呼吸器をつけたマネキンの怪しい動画をリツイートしたり、コロナに感染した、という人をツイッターで見つけては引用リツイートで『ここの論理が破綻している』と投稿。コロナは恐れるものではない、ということを主張しつづけました」

    現実世界の知り合いのことも説得しようとしたが、全く相手にされなかった。

    「悔しかった。ワクチン打ったら2年後に死ぬんだから! 最後には私が正しいってわかるんだから! そう思っていました。それで、特に激しく衝突した学生時代の友達とは縁を切ってしまったんです」

    現実世界に友達はいなくなったけれど、ツイッターでは友達ができた。ダイレクトメールラインで情報交換をしたり、時には実際に会ってお茶をする。日常の孤独感はそうやって埋めていった。

    陰謀論から救ってくれたのは、産まれてきた我が子だった

    さらにそのさなか、再び命を授かった。反ワクチンの友人らは“助産所があなたにはあってるよ”とアドバイスをしてくれたが、近所になかったため、産婦人科を受診することに。

    「そこで妊婦検診を受けたら、ワクチンを打つか感染しないと付かないはずの風疹の抗体があったんです。やっぱり、ワクチンは不要なんだって思いました」

    栄養状態が非常に悪いとの診断を受けた。彼女が行っていた食事療法では、妊婦が必要とする栄養が摂取できなかったのだ。“なんで正しいことをしているのに、赤ちゃんが危ないって言われるの?”そんな不安が頭をよぎったという。栄養剤の点滴を勧められたが、点滴には発がん性物質があると思い拒んでしまった。けれど、最後の最後で医師に“未熟児が生まれてもいいの?”といわれたときには、しぶしぶ点滴を受けることを承諾。そのかいもあり、赤ちゃんは無事に生まれた。

    しかし、すぐに大量の新生児用のワクチン接種が待っていた。恐怖を感じたピンクドルフィンさんは、まずはこれらの予防接種について調べたという。このことが、彼女が陰謀論から脱する大きな転機となる。

    「森戸やすみさんという方が書かれている『やさしい予防接種BOOK』という本を読んでみたら、新生児が打つ予防接種の中のいくつかは必要に感じられるものがありました。その話を、反ワクチンの仲間に相談すると、そのワクチンがどういう病気を防いでるかも知らないのに『ワクチンは全部悪だから』と片付けられてしまったんです。その時に『この人たちを信じて、ワクチン接種をしなくて本当にいいんだろうか?』という疑念を抱き始めたんです」

    不安に駆られたピンクドルフィンさんは、小児科の医師に直接疑問をぶつけた。するとその医師は丁寧にワクチンの効果や使われてきた歴史を説明してくれたという。不安をあおることしか言わない、反ワクチンの仲間たちとは真逆だった。

    さらに、感染の拡大とともに彼女の周囲にもコロナ患者が出始める。信用していた自然療法の先生や、反ワクチンの有名人がコロナで亡くなり、職場の知人もコロナに感染し後遺症で苦しんでいると知った。しかし、その事実を反ワクチンの仲間に話すと“ブロック”されてしまう。

    「やっぱりおかしい——。そこでやっと目が覚めて、コロナワクチンも打とうと思ったんです」

    ■妊娠検診で風疹抗体が陽性だった理由

    ピンクドルフィンさんは、すでにコロナワクチンを打っていた母に、自分も接種を決めたことを報告した。すると、母の口から衝撃の事実が明かされたという。

    「母が『ワクチン怖がってるけど、実はお父さんがあなたに打ってたみたいよ』とさらっというんです。それまで私はワクチンを1本も打ったことがないと思っていました。けれど、父は母に黙ってこっそり私にMR(麻しん風しん混合ワクチン)と子宮頸がんワクチンを打っていたんです」

    お父さんは母子手帳を最後の最後まで隠していたが、亡くなった後に母が見つけたようだった。確かに高校生の頃、父と病院に行った記憶がある。

    実は、妊婦検診で風疹の抗体が陽性だったピンクドルフィンさん。妊婦にとって、非常に重要な風疹抗体の有無。妊娠中に初めて風疹に感染すると、赤ちゃんが心臓などに障害を持つ可能性があるといわれている。女性の場合は、幼児期に風疹ワクチンを打つことで、感染経験が無くても抗体を持っていることが多いと言われている。

    「検診を受けたときは『やっぱりワクチンはいらないんだ』と思ってました。でも、その抗体があったのは、父が私に打ってくれたからなんだ——。そう気付いたときには、涙がぼろぼろ出てきました」

    陰謀論を客観的にみられるようになった今、当時のことをピンクドルフィンさんはこう振り返る。

    「不安が強い人や医療を信じていない人は周りを守るという大義名分のために、頑張ってしまうのだと思います。でも、そんなことは現実の世界では誰も相手にしてくれません。だから、ネット上の仲間の存在に依存してしまうんです。過激なことを言えばより仲間意識も強まるから、思想もどんどん極端になっていきました」

    陰謀論を信じていたことで失ったことも多い。

    「今も“あんなにコロナ信じてなかったのに”と、馬鹿にされることがあります。学生時代のかけがえのない友人に嫌な思いをさせて、自ら縁を切ってしまったことは、悔やんでも悔やみきれません。でもそれはやってしまったことですから、しょうがない」

    しかし、陰謀論から抜け出してからは、現実の世界で新たな友人関係にも恵まれたという。コロナの話をしないでつき合えば、普通に遊びにも誘われる。その事実が、とても嬉しかった。

    陰謀論を信じている人は、自分の論理と違うことは全て“工作員”だと思ってしまうので、洗脳を解くのは本当に難しい。でも、だからこそ私の一連のツイートを読んだ陰謀論者から、“敵ながらあっぱれ”と、リプライがきたときには“届いてはいるんだ”と前向きになれました」

    現在は、アカウントを削除したピンクドルフィンさん。彼女の最後のツイートには、ワクチンの2回目接種を無事終えたことや、彼女の一連のツイートを読んだことで陰謀論から目を覚ますことができた人が、少なからずいたことが報告されている。

    陰謀論にはまってしまった人が、そこから抜け出して自分や周囲の人を守るきっかけに少しでもなれば——。反ワクチンを広めていた時よりも強い思いが、彼女の投稿にはこめられていた。



    (出典 news.nicovideo.jp)

    ある意味、宗教に似ているかもですね。

    <このニュースへのネットの反応>

    【【コロナ】反ワクチン陰謀論信じ、友達を失った女性】の続きを読む


    マスク2枚くらいした方がいいかも。

    1 マスク着用のお願い ★

    https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4402912.html
    “経路不明”の感染者増加で・・・東京都「モニタリング会議」

    新型コロナウイルスの最新の感染状況を分析する東京都のモニタリング会議が開かれ、感染経路のわからない感染者が増えていることに、専門家が注意を呼びかけました。

     きょう午後に開かれた東京都のモニタリング会議では、7日間平均で見た新規感染者数が1週間前と比べ、およそ113%と増えていることについて、「今後の動向を注目すべき」とされました。また、どこで誰から感染したかがわからない「接触歴不明」の新規感染者が増加していて、専門家は、こうした接触歴不明者の周辺にまだ判明していない感染者が潜在しているとして、注意を呼びかけました。

    国立国際医療研究センター 大曲貴夫医師
     「接触歴等不明者の周囲には陽性者が潜在していることに注意が必要。感染経路が追えない潜在的な感染を防ぐため、基本的な感染防止対策を常に徹底することが必要」

    11日 16時28分
    TBS


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    【コロナ】デルタ株死滅、日本人が体内にもつある物質が関係

    発酵食品を食べよう。

    NO.9973178 2021/11/07 00:29
    デルタ株が死滅!?第5波収束の一因か?
    デルタ株が死滅!?第5波収束の一因か?
    第5波の感染拡大の大きな原因となったデルタ株。そのウイルスを、国立遺伝学研究所と、新潟大学が分析したところ、8月下旬のピークの前に、ほとんどのウイルスが増殖できないようなタイプに置き換わっていて、結果的にウイルスが死滅し、第5波収束の一因になった可能性があると発表しました。実は、このデルタ株が死滅した仕組みには、私たち”日本人”が体内に多く持つといわれるある物質が関係しているそうなんです。一体なぜ、デルタ株が死滅していったのか。

    そもそもウイルスは体内に入り、細胞に入り込むと自分を作る「設計図」を大量にコピーして、そこからウイルスがどんどん作り出されます。でも、時には設計図のコピーミスで、違った形のウイルスができることも。これが”変異株”で、デルタ株もこうしてできたと考えられています。ただ、ウイルスの中には コピーミスを修正しようという“物質”がいて間違った設計図を正しいものに書き直そうとするんです。

    ところが、その作業を邪魔しようという酵素が、私たちの体の中にはいるんです。その酵素は、ウイルス自体も攻撃するんですが、今回の研究では、設計図の修正作業を邪魔する働きもあると推測しています。この酵素の働きが強いと、設計図は修正されないまま、ウイルスの変異がどんどんと進みます。

    さらに、デルタ株は、感染力が強いので一気に広まっていきますが、それと同時に体内でコピーミスもどんどん起き、設計図は修正されないままグチャグチャに!そうなると「もうお手上げ!」原型をとどめていない設計図では、ウイルスを作れず、増やすこともできません..
    【日時】2021年11月06日 23:12
    【ソース】テレ朝news

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    いつまで続くんだろう・・・・・

    1 マカダミア ★

    ヨーロッパで新型コロナ感染が急拡大している国が多く、WHOは「ヨーロッパがパンデミックの震源地に戻ってきた」と危機感をあらわにしています。

    パンデミック初期の頃は“コロナ対策の優等生”と評されていたドイツ。夏場は抑え込んでいた感染者数が、10月半ばから急増。現在は過去最悪の感染状況となっています。

    このままだと、2年連続でクリスマスマーケットが開催できない事態になりかねません。

    ジャーナリスト、カトリン・ヒスキーさん:「ドイツでは、若者を中心に接種が進まないことが問題になっています。接種をしていない人たちの間で感染が広がっています」

    ワクチン接種率が6割を超えてから伸び悩む、いわゆる“7割の壁”。それでも経済再開を急いだ結果、接種率の低い若者の間で感染が拡大しました。

    -中略-

    ドイツに限らず、ヨーロッパ各地で感染拡大が広がっています。オランダでは再びマスクが義務化され、オーストリアでは6日、過去最多9943人の感染が確認されました。

    イギリスでは、先月4日~31日の感染者の4割が子どもです。状況は改善されつつあるものの、子どもたちへの接種が遅れたことが、今になって数字に表れ始めています。


    そして今、かつてないほど深刻なのがロシアです。9月から増加に転じた感染者数は、この2カ月で2倍になりました。

    9日間“働かない日”というミニロックダウンを実施してはみたものの、改善の兆しは見えません。それにもかかわらず、8日からほぼ全ての経済活動を再開させました。6日の感染者は過去最多の4万人です。

    以下略
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a865da57bd7c912c3ffee581320478f0fa458c70


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