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    カテゴリ: 生活


    ゴシゴシと洗ったら使えないと思う。

    1 名無しさん@お腹いっぱい。 :2020/11/06(金) 15:33:53.53 ID:wuhbb5YL.net

    使い捨て不織布マスクを洗って使っている人いますか?

    恥ずかしがらずに正直に言いましょ!

    だって洗って使っても、スカスカの布地マスクより効果あるでしょ?

    絶妙にたくさんの人が、そうしてますよね。

    ちなみに最高何回ぐらい洗って使えるかな?


    【(聞いてみた)使い捨て専用ですが、不織布マスク洗って使っている人いますか!】の続きを読む


     「水道管が凍らないようにちょろちょろ水を出しておきましょう」という暮らしの知恵を実践したところ、台所の水道が凍結してしまった――というツイートが話題を呼んでいます。どうしてこうなってしまったのか。正しい予防法はあるのか。水道のプロにお話を聞きました。

    【画像で見る】蛇口までカチンコチンに凍った水道

     災難に見舞われたのは、宮城県石巻市在住で、東北の若手漁師集団「Fisherman japan」にて事務局長を務める長谷川琢也(はせたく)@hasetakuさん。

     「水道管が凍らないようにちょろちょろ水を出しておきましょう」という暮らしの知恵を目にしたことから、1月8日22時ごろより台所で実践したところ、翌9日9時半ごろ、蛇口から出る水はおろか、水を受けていたマグカップまでカチンコチンに凍ってしまっていることに気づいたと言います。

     これにより、台所の水道が完全に使えない状態となってしまったはせたくさんは、Twitter上で「めちゃ凍ってるじゃん!!どーしたらいいのこれ」と画像を添えてツイート。当該ツイートは1万9000件以上リツイートされているほか、多くの人からお見舞いの声、凍ってしまった水道を復旧させるための知恵、雪国ではよく知られる「水を落とす方法」など有益な情報が寄せられています。

     ねとらぼ編集部がはせたくさんにお話をうかがったところ、凍結に遭遇したのは今回が初めてで、「他にももっとすごい状況の人がいるので、このレベルで話題になっていいのかとも思いましたが、いろんな人がコメント等でアドバイスしてくれて、台所は引き続き極寒(なんなら外より寒い)ですが、心は暖かくなりました……でも水はまだ出ません……」「SNSは昨年悪い意味で話題になったりもしたけど、悪いことばかりではないですね。良い人多くて安心しました」と話してくれました。

    ●凍結を防ぐためには? 正しい予防策

     しかし気になるのは、ちまたでよく聞く「水道管が凍らないようにちょろちょろ水を出しておきましょう」という暮らしの知恵は有益ではないのか。はたまた、凍結を防ぐための正しい予防法はないのかです。ねとらぼ編集部では、水回りのトラブルに対応するクラシアン仙台支社を取材しました。

    ――ネット上では「水道管が凍らないようにちょろちょろ水を出しておきましょう」という方法がよく知られているようなのですが、この方法では水道の凍結を防ぐことはできないのでしょうか。

    クラシアン:その方法は水道が凍ってしまうかどうか微妙なときや、少し寒いときには有効だと言われているのですが、今回のような大寒波のときには効果を発揮しません。

    ――大寒波の際には、具体的にはどういった対応を取るべきなのでしょうか。

    クラシアン:しっかりとした「水抜き」が有効だといわれています。手順としてはまず、水抜き栓を閉めてから、残っているお水を出し切るために蛇口周りをすべて開けます。追い炊き機能のついているお風呂の場合は、循環口までお水を張っておき、トレイに関してもタンクが凍ってしまいますから、タンク内のお水をすべて抜いておきます。とにかく、水道管からお水をしっかりと抜いておくことが大切です。

    ――Twitterでもアドバイスの声があった「水を落とす方法」ですね。

    クラシアン:そうです。ただし、この作業を行っていただいても確実に凍結を防げるというわけではなく、あくまでも凍りづらくなるための予防策と考えていただければ幸いです。どうしても気温が低くなってくると「凍るときは凍ってしまう」というのが正直なところです。

    ――万が一水道が凍結してしまった場合はどうすればよいのでしょうか。

    クラシアン:熱湯などをかけてしまうと、配管が破裂する可能性があるため、これだけは絶対にやらないでいただきたいです。見えている範囲をじわじわとぬるま湯で溶かしたり、ドライヤーで少しずつ温めるという方法もあるのですが、知識のない場合は専門の業者さんなどにご相談されるのが安心かと思います。

     クラシアン仙台支社によると、1月8日から9日にかけての大寒波で仙台市内はかなり気温が下がっており、同様の相談の電話が鳴りやまない状態が続いているとのこと。正しい「水抜き」の方法は、仙台市水道局などでも紹介されているので、しっかりと確認した上で、引き続き警戒が必要です。

    画像提供:長谷川琢也(はせたく)@hasetakuさん

    (Kikka)

    カチンコチンに凍ったマグカップ


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 4.bp.blogspot.com)



    <このニュースへのネットの反応>

    【(ニュース記事)暮らしの知恵「水道管が凍らないようにちょろちょろ水を出しておきましょう」でも凍ってしまった。】の続きを読む


    「税金が高すぎる」と嘆く声

    「税金が高すぎる」と嘆く声

    厚生労働省が発表した平均世帯年収は547万5000円

    世帯年収400~600万円といえば、平均レベルの収入となるが、そのリアルな生活感はどのようなものだろうか。埼玉県の40代前半(サービス業)の女性の世帯年収は600万円。現在の家計状況について、

    「税金は上がるが給料は増えず、物価や医療費が安くなるわけでもない。厚生年金介護保険料も引かれているが、年金がもらえるかもわからない。この先また税金が増えていくとなるとやっていけない」

    と不安な気持ちを打ち明けている。今回はキャリコネニュース読者から寄せられた「世帯年収400~600万円のリアル」を紹介しよう。(文:大渕ともみ)

    「税金が高すぎてプライベートは何もできません。家に引きこもって、寝ています」

    2019年10月消費税が10%に引き上げられたが、「税金が高すぎる」という不満は、キャリコネニュース読者の多くが抱えている。

    パートで働いても、消費税が上がったり子どもの学費がかかったりで、貯金ができずにいる」(東京都/40代後半女性/世帯年収600万円/サービス系)
    「税金が高すぎてプライベートは何もできません。家に引きこもって、寝ています」(兵庫県/30代前半男性/世帯年収450万円/流通・小売系)
    「税金や社会保険料で、自由に使えるお金はあまりない」(静岡県20代後半男性/世帯年収600万円/金融・保険系)

    年収そのものに満足できていない人は、より将来を悲観する傾向にあるようだ。富山県の40代前半の男性は、年収400万円だが

    「20年働いて、残業代込みで年収400万円程度。『将来が不安』というか、結婚さえできる余裕がない」

    と嘆く。収入に自信を持てないために将来の選択肢を自ら狭めてしまうのは、とても悲しいことだ。

    「普通に暮らせる。でも帰省のある月は赤字」

    もちろん、贅沢はできないものの「普通に生活できる」という人もいる。神奈川県に住む世帯年収500万円の50代後半女性は、

    「贅沢品を買ったり、旅行したりしなければ、普通に暮らせる。帰省のある月は赤字になる」

    リアルな生活感を明かす。ただし「将来の年金が少ないだろうことが不安」と、老後の心配についても付け加えている。

    愛知県在住、商社勤務の20代後半男性も「年収400万円。普通に暮らすには問題ない」としながら、「独身で寮住まいなので。贅沢や将来のための貯金を考えると余裕はない」と、あくまでも“現在”に限り問題がないだけであることを強調。年齢や独身・既婚にかかわらず、先の見通しがつかない不安はつきものなのかもしれない。

    ほかにも、

    「旅行や外食はおろか、スーパーで半額の惣菜やお弁当見切り品のお肉や野菜しか買えません」(千葉県/60代前半男性/世帯年収400万円/パートアルバイト
    「旦那の扶養から外れて働き始めたが、働いても引かれる額が増え、家事と仕事の両立に疲れるばかり。将来が不安」(北海道/40代前半女性/世帯年収600万円/契約社員

    という声が寄せられている。

    ※キャリコネニュースでは引き続き「あなたの世帯年収への不満を教えてください」「お酒の失敗エピソード」などのアンケートを実施しています。

    —–

    【あわせて読みたい】
    世帯年収400~600万円の実情「昼食はカップ麺。毎月カツカツ」
    年収350万円のアラフォー女性「職場で若手とユニクロ服が丸かぶり。『その年で安物しか着れない』とショックを受けてた」

    世帯年収400~600万円の生活「スーパーで半額惣菜、見切り品のお肉や野菜しか買えません」


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 stat.ameba.jp)


    年収500万もあれば、充分だと思うのですが・・・・・

    <このニュースへのネットの反応>

    【(ニュース記事)厚労省発表の平均世帯年収547万5000円!そのリアルな生活感とは】の続きを読む


    十分な生活費を渡してくれない夫に「家事労働代」を請求したいーー。弁護士ドットコムに、1歳と5歳の子どもがいる専業主婦の女性が相談を寄せました。

    相談者によると、夫から渡される生活費は月10万円。そのお金で、「保育料・お稽古ごと代・保険料・携帯代・食費・医療費・日用品費・交際費・衣料品費・交通費その他もろもろ」をまかなっているそうです。夫は自身の収入を明かさず、夫自身が支払っているのは家賃と光熱費のみとのことです。

    相談者が家計を切り詰めて前の月に足りなかった分を請求したところ、手渡されたのはわずかな額でした。加えて、10万円でやりくりできないことを散々責められたといいます。結婚当初は月3万円でやりくりさせられ、足りない分は独身時代の貯金を切り崩したそうです。

    相談者は「十分な生活費を渡してくれない夫に対して、せめて掃除や育児の時間をお金に換算した『家事労働代』を請求したい」と考えています。4人家族で10万円という生活費が妥当かどうかは、議論もありそうです。もしかしたら相談者にとっての不満とは、金額だけでなく、日頃の夫婦関係そのものにも原因があるのかもしれません。

    相談者が欲しいという家事労働代を請求することはできるのでしょうか。原口未緒弁護士の解説をお届けします。

    「家事労働代」は請求できないけれど…

    ーー相談者は「家事労働代」を夫に請求することはできるのでしょうか。

    残念ながら、現在の法律上、夫婦間において「家事労働代」を請求することができる権利や根拠はありません。

    ただ、生活費の増額のために交渉することはできるでしょう。

    夫婦が生活を続けるために必要な費用、要するに生活費のことを「婚姻費用」といいます。婚姻費用の金額については、夫婦双方の収入額から算定している表があり、実務でもこれを用いることが多いです。(「養育費・婚姻費用算定表」(令和元年版)https://www.courts.go.jp/toukei_siryou/siryo/H30shihou_houkoku/index.html

    算定表によると、サラリーマンの夫の年収が500万円、妻は0円、14歳以下の子供が2人いる場合には、婚姻費用額が12〜14万円となります。年収400万円であれば、8〜10万円となります。家庭裁判所においては、この算定表をもとに婚姻費用額を定められることが多いようです。

    この表をもとに、夫に対して交渉してみてはどうでしょうか。逆をいえば、夫に、表に書かれた以上の金額を、法的な措置に基づいて払わせることは難しいでしょう。

    なお、夫が婚姻費用を支払わない場合には、家庭裁判所に婚姻費用分担調停を申し立てることができます。夫の収入がいくらか分からない場合は、妻という立場で勤務先に照会することができますし、婚姻費用分担調停を申し立てて、夫に収入の資料を提出させたり、裁判所から勤務先に対して調査をおこなうこともできます。

     ●離婚を検討している場合は?

    ーー相談者は夫との離婚も視野に入れているそうです。夫が十分な生活費を渡してくれないということは、離婚理由になるのでしょうか。

    生活費が算定表で定められた金額に満たず、「十分な生活費を渡してくれない」という理由だけでは、残念ながら、離婚の理由として認めてもらうことは難しいでしょう。

    本気で離婚を考えるならば、まずは夫と別居する必要があります。家庭裁判所では、離婚を認める上での主な理由として、別居の事実と期間を重視しているからです。

    もちろん、夫が離婚に応じてくれるのであれば、家庭裁判所で離婚調停や訴訟をする必要はありません。そこで、まずは、相談者が夫に対して「十分な生活費を支払ってくれないことについて離婚を考えるほどに不満に思っている」としっかり伝え、理解してもらうことが先だと思います。

    それでもまだ夫が生活費を渡してくれなかったり、収入を明らかにしてくれなかったりする場合は、そのときになって初めて仕事を探したり、家を出たりすることを実際に考えてみてはいかがでしょうか。

    夫も離婚などしたくないでしょう。十分な生活費を渡してくれないことが、離婚まで考えるほど夫婦にとって重要な問題であることを、相談者がきちんと伝えられれば、夫婦の溝も埋められるのでは、と思いますよ。

    【取材協力弁護士
    原口 未緒(はらぐち・みお)弁護士
    東京弁護士会所属。心理カウンセリング・アカシックリーディングも併用しながら、こじらせない円満離婚の実現を目指します。著書『こじらせない離婚―「この結婚もうムリと思ったら読む本」(ダイヤモンド社)
    事務所名:弁護士法人 未緒法律事務所
    事務所URLhttp://mio-law.com

    「生活費くれないなら、家事労働代を払って!」専業主婦の妻、「月10万円」でやりくり求める夫に反撃!


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 morahara-rikon.net)


    夫が収入を明かさないって、それってどうなの?

    <このニュースへのネットの反応>

    【(ニュース記事)「夫から渡される生活費は月10万円」・夫は自身の収入明かさず、家賃と光熱費のみ夫が。】の続きを読む


     キャッシュレス還元策からコロナ禍を経て、多くの人がキャッシュレス支払いに移行しつつある。一方で、現金払いを続ける人も数多い。その理由はいったいなんなのか。Office With(大阪府大阪市)が、現金払い派の人にアンケートを実施した。

    【その他の画像】

     現金払いを続けている理由のトップに入ったのは、「お金の管理がしやすい」(32%)だった。現金で支払うことで財布の中身が把握しやすいということだが、現在はクレジットカードの支払履歴や銀行口座の入出金を管理できるサービスも多くある。

     2番めに理由として挙がったのは、「発行やQRコード決済の登録が煩雑」(15%)だった。どれを登録したらいいのか、お得なのか、安全なのかといった悩みがハードルになっているようだ。

     一方で、現金払いで感じるメリットとはどんなものか。トップとなったのは「使いすぎない」(41%)だった。2位にも「お金の動きが見える、管理しやすい」(35%)が入った。お金の管理をどのように行うかで、キャッシュレス派と現金派の考え方の違いがあるようだ。

     3番めには「どの店でも利用できるから」(10%)が入った。クレジットカードQRコード決済には、店舗側が対応している必要があるが、確かにどの店でも利用できることは現金のメリットだ。

     現金払いのデメリットとしては、「ポイントや優待がない」(36%、1位)、「支払いに時間がかかる」(16%、2位)などが入った。また4位には「不衛生」(10%)という回答が入り、コロナ禍の影響が感じられる。

     回答者560人中の過半にあたる314人が「今後も現金払いを続けていく」と回答しており、キャッシュレス化への道のりはまだ遠そうだ。

     今回の調査は12月2日から6日にかけて、男女560人にインターネット上で行われた。

    「現金払いを続けている理由」


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 1.bp.blogspot.com)


    どっちもどっちかな~

    <このニュースへのネットの反応>

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