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    カテゴリ: 社会


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    煉獄コロアキのホームページより

    《YouTube永久banふざけるな 俺様の月150万~200万の不労所得がなくなったぜ マジでふざけんじゃねぇ》

    11月10日、Xでこう怒りをぶちまけたのは“私人逮捕系”YouTuber・煉獄コロアキ。

    アイドルのコンサートチケットを高額転売する人に接触し、取り締まる動画などをこれまでアップしてきたコロアキ。最近でも、10月31日に埼玉県蕨市で発生した立てこもり事件で物議を醸していた。

    「同日放送の『ニュースウォッチ9』(NHK)で、事件現場をリポートする生中継に乱入したのです。コロアキさんは状況を伝える記者に『いま生放送されてます?』と話しかけ、記者は『申し訳ありません。ちょっと状況をお伝えしておりますので……』と困惑した様子でした。

    それでもコロアキさんは引き下がらず、中継映像がスタジオに切り替えられてしまいました」(WEBメディア記者)

    一部メディアの報道によれば、コロアキのYouTubeアカウントは8日夕方までに停止されていたという。現在、YouTubeチャンネルには《嫌がらせ、いじめ、脅迫を目的としたコンテンツを禁じているYouTubeポリシーに対する度重なる違反または重大な違反のため、このアカウントを停止しました》との表示が。コンテンツの閲覧ができなくなっている。

    どの動画が原因でアカウント停止されてしまったかは不明だが、コロアキは冒頭の書き込みに続けてYouTubeを運営するGoogleにまで怒りの矛先を向けている。

    《俺banするくらいなら他の奴らもbanしやがれ Googleの社員も経営者もアホばっかりしかい

    ねぇな AIでやってるならAIもアホだろ マジでふざけんじゃねぇよ これから新宿109KENZOチャンネルに加入します 引き続き応援よろしくお願いします》
    またYouTubeからは以前まで名乗っていた「煉獄カズアキ」宛に、アカウント停止の通知が届いたようだ。コロアキはメッセージのスクリーンショットも公開している。

    だがコロアキの行いには“やり過ぎ”や“迷惑行為だ”との批判も相次いでいたため、Xでは冷ややかな視線が。

    《やっぱり….。正義振りかざしたやり方に問題があったし、埼玉立てこもりの時の迷惑行為がダメ押しだったね。もう少し頭で考えよう》
    《お前はやりすぎたんだよ…》
    《私人逮捕系は全滅するべき》

    いっぽう月150万~200万円もの収益があったことは意外だったようで、《毎月そんなに利益あったんだ》《月150万~凄》《すごい金額稼いでいたんだな》と驚く声も続出している。

    “別のプラットフォームに移る”と宣言したコロアキだが、果たして“私人逮捕系”のスタイルを維持するのだろうか。



    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 www.youtube.com)


    「不労所得がなくなったと言っても、それは法律違反をしていた結果だろう。適正な方法で収益を得るべきだったのでは?ブチ切れるより反省すべきだと思います。」

    <このニュースへのネットの反応>

    【「「150万~200万の不労所得がなくなった」YouTuberがアカウント停止に激怒!同情の声は皆無」】の続きを読む


    電話恐怖症(でんわきょうふしょう、英語:telephonophobia(テレフォノフォビア)、telephobia(テレフォビア)、phone phobia(フォンフォビア))は、電話をかけることや取ることを嫌悪したり恐れたりする恐怖症電話恐怖症は社交恐怖
    16キロバイト (1,601 語) - 2023年9月6日 (水) 10:40

    (出典 www.flickr.com)


    電話に出ることが苦手な人たちの問題について心配です。言葉が出ずに泣いてしまうというのは、とてもつらい経験だと思います。しかし、電話応対は社会人として非常に重要なスキルです。そのため、自分自身が克服するための取り組みをする必要があります。自信をつけるためには、まずは身近な人や仕事上の先輩にアドバイスを求めることがお勧めです。また、練習を重ねることで自然に慣れるようにしましょう。電話の必要性を再確認し、自身の成長のためにも取り組んでみてください。

    1 ばーど ★
    ここ数年、「会社の電話に出られない」という退職理由が増え始めている。『ABEMAヒルズ』では「電話恐怖症」の背景と対策を取材した。

    「電話恐怖症」━━電話に出る、または出ようとすると、“緊張が走り、体調が悪くなる”など、心身症状をともなう苦痛を感じる状態で、最終的には職場に足が向かなくなることも。株式会社ソフツーの調査によると20代の7割以上が「電話に苦手意識を感じている」という。

    企業向けのカウンセリングやメンタルサポートを行う日本メンタルアップ支援機構の大野萌子代表理事によると、この10年で「離職理由=電話に出られない」というケースの増加に悩む人事担当者や「電話への恐怖から仕事を続けられない」という新人からの相談も増えているという。

    なぜ電話恐怖症になる人が増えているのか? 大野代表理事は「自宅に固定電話がなくなってきたことで、子どもの頃に電話の取り次ぎや伝言を受けた体験をしていない若者が増えた」と分析した。

    また、「コミュニケーションツールの進化」にも関係があるという。

    「メッセージツールを主に利用するようになると、文字でのやり取りに慣れてしまい、瞬発力が必要な電話にひるんだり、焦ったりしてしまう。そんな経験から苦手意識を感じる方が多いようだ」

    大野代表理事はそうした“慣れていない電話への対応”がもとで、業務中に「集中力が途切れてしまう」といったストレスや、クレームへの対応で精神的な負担がかかってしまう点も「電話恐怖症」を深刻化させる原因だと指摘する。

    そんな「電話恐怖症」になりやすい人には完璧主義の傾向があるという。

    「メールなどの場合、きちっと読み直したり、自分の考えをまとめてから返事ができるが、電話はその場で対応しなければいけない。その違いにジレンマを感じるのではないか」

    これまで育ってきた環境や性格による影響が大きいというが、「電話恐怖症」を克服するために学生のうちから取り組めることがあるという。

    「話す『場数』を増やすことが大事だ。文字ツールばかりに頼ってると、スキルが上がらず、ボキャブラリーも増えず、言葉を短縮する若者言葉の弊害もある。また、社会人になる前に本や記事を読むなどして、端折らない表現やボキャブラリーを学ぶことも大事だ」




    大野代表理事は多くの人が苦手意識を持つ電話にも「相手の声色や細かいニュアンスを確認できる」などという強みがあると説明する。

    「何*れ違いを感じたときとか、『あれ?』と思ったときに文字でのやり取りを続けると、どんどん深みにはまることが多い。トラブル案件になりそうなときでも電話で話すことで誤解が解けるケースは少なくない。補助ツールとして使えば有効性が高いのではないか」

    「電話恐怖症」について、ダイヤモンド・オンライン編集委員の神庭亮介氏は「強制的に時間を奪われ、そこまで親しくない人と話さなければいけない状況に抵抗を感じる人が多いのでは」との見方を示す。

    一方で神庭氏は「職業によっては電話連絡が必須の場合もある。事件・事故・急患などの緊急事態や一刻を争うトラブルでは、メールよりも電話が適しているだろう。ミスマッチが起きないように、苦手な人は仕事を選ぶ段階でよく確認しておいた方がいい」と指摘する。

    「企業の側もメールやメッセージで済む話で、無駄に電話をかけるべきではない。業務で電話が必須の場合も、『若い世代は電話に慣れてない』という前提に立って、丁寧に研修を行う必要がある」

    11/8(水) 16:45 ABEMA TIMES
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c16825dfbc4caab61647d4910b11c74752667032



    【若者の電話恐怖症が拡大中、企業はどのように対応すべきか?】の続きを読む


    赤ちゃん(あかちゃん)は、産まれたばかりの子供のこと。赤子(あかご)、赤ん坊(あかんぼう)とも言う。なお、人間以外の動物にも「赤ちゃん」が用いられることがしばしばある。乳飲子(ちのみご)と呼ばれることもある。 生存のために援助を必要とする弱い存在である。多くの種で赤ちゃん
    8キロバイト (1,047 語) - 2023年9月8日 (金) 04:31

    (出典 www.irasutoya.com)


    赤ちゃんが泣いていることは、時に何をしても止めることができないこともあります。その代わりにたくさんの理解と寛容を持つべきです。高齢男性は自分の感情を抑えられなかったことが明らかです。赤ちゃんに「だまりなさい!」と怒鳴って泣き止む方がおかしいですよね。

    1 ばーど ★
    【動画】

    (出典 Youtube)

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    「うるさいよ!黙りなさい!」――。

    高齢男性が電車内で激高する動画(現在は削除済み)がX(ツイッター)に掲載され、物議を醸している。

    投稿者によると、男性は駅員と警察に引き渡された。取材に応じたJR東日本担当者は、「警察を呼んだのは間違いない」と明*。

    「黙らせられない親を見ると腹が立ってならない」「あんなのは親としても人間としても失格」

    11月1日に取材に応じた投稿者によると、注目を集めた動画は、10月下旬の夜、関東エリアの電車内で撮影された。

    ぐずり出した息子を投稿者夫婦があやしていたところ、対角線上の優先席に座っていた男性が「うるさいよ!黙りなさい!」と杖を叩きつけながら叱咤してきたという。

    投稿者一家は、ドア付近に立っていた。男性との距離感について「普通の会話は聞こえませんが、怒鳴り声や泣き声はお互いに聞こえる範囲内だと思います」とした。

    息子は、断続的に泣いたり泣き止んだりを繰り返していた。注意された際は、1駅分、3?4分程度連続でぐずっていたと振り返る。「抱っこもオモチャも拒否されて少し手こずっていました」と話す。

    「ドン!という大きな音と、怒鳴り声が聞こえ、内容から息子に向けての言葉だと理解したので音の方を見たら、高齢者が苛立った様子で杖を床に叩きつけていました」

    その後、男性は近くに座っていた別の人物に嗜められ、怒りの矛先が変わったという。「あんたみたいに甘や*のがいるから日本が駄目になる」などと言っていたと振り返る。

    投稿者の夫が止めに入ると大人しくなったと明*。夫が謝罪すると「俺は大丈夫だけどさ...」と一度は落ち着いた。その後、すぐに息子は泣き止んだが、夫婦や注意された人物を睨み続けていたという。

    周囲にいた複数の乗客が男性にかわるがわる注意したが、その度に「黙らせられない親を見ると腹が立ってならない」「あんなのは親としても人間としても失格」といった暴言を20分間ほど口にしていたと明*。

    他にも「俺が(投稿者の夫の)会社の上司だったら、窓際に飛ばしてるよ」「俺らが払った税金でぬくぬく生きてるんだろうが」などと言われたと振り返った。

    見かねた投稿者は、男性の前に立ち「動画撮ったから次の駅で降りて」と警告。公開してもよいか確認すると「構わないよ!どうぞやれやれ!」と怒鳴られたという。「誰に口聞いてんだ*」などとも言っていたと明*。

    「あんたの方がうるさい」と男性に注意した青年が胸ぐらを掴まれるトラブルもあった。「(青年は)『ごめんね僕怖かったよね』とずっと息子に声をかけてくれて有り難かったです」。

    「同乗した乗客の方々は勿論、駅員さんや警察の皆様にも温かい言葉を沢山かけていただき励まされました」

    その後、乗務員が駆けつけ、電車内から無線で連絡していたと話す。駅では駅員が待っており、警察は少し遅れて到着したと明*。

    降車する際、投稿者が男性に「私達がどれだけ大変な思いをして育児しているか分かります?」と聞くと、「分かるわけねぇだろ」と言われたという。

    降車するタイミングで、他の乗客は「気にしないで」「赤ちゃん機嫌直ってよかった」と励ましてくれる人も何人かいたという。

    駅員に引き渡された後、男性はすぐに別の電車に乗ろうとしたが、駅員と夫に止められた。男性は、駅員にタクシー代の支払いや弁護人を呼ぶよう要求していたと話す。

    ホームで事情聴取をしていたが、男性が「俺こんなとこに立ってらんないよ」と騒ぎ出し、男性のみ駅構内の別室に案内されたという。

    「警察は、撮影した動画と高齢者が酔っていないかを確認した後、高齢者に謝罪を促してくれていたようなのですが、数十分後に『本人からの謝罪は見込めないので、警察からの厳重注意ということで納得してくれないか』と言われました」

    11月2日、J-CASTニュースの取材に応じたJR東日本の担当支社広報は「お客様同士のトラブルで警察を呼んだことは間違いありません。駅員も出動しています」と回答した。

    以下全文はソース先で

    J-CASTニュース  2023年11月08日15時22分
    https://www.j-cast.com/2023/11/08472568.html?p=all

    (出典 www.j-cast.com)




    【誰もが困惑する電車内の一幕!高齢男性、赤ちゃんを泣かせる親に激怒の瞬間】の続きを読む


    第36回〜第48回、第51回 - A(中3)、B(中2)、C(中1) 第49回〜第50回、第52回 - A(遅生まれの中3と早生まれの高1)、B(遅生まれの中2と早生まれの中3)、C(中1と早生まれの中2) 数年おきに変更される場合がある。ここでは2012年のものを参考にする。 Aクラス 100m・200m・3000m・110mH(0…
    18キロバイト (1,976 語) - 2022年6月3日 (金) 23:47

    (出典 select.mamastar.jp)


    この統計情報には驚きました。早生まれと遅生まれの間には年齢差があるだけでなく、生まれながらに異なる教育的なプロセスや社会的な期待が存在することが示されているようです。個人の能力だけでなく、生まれた時期によっても人生の軌道が変わってしまう可能性があるということを念頭に置くべきです。

    1 はな ★
    「早生まれ」と「遅生まれ」有利・不利ある? 統計学的には「学力」「将来の年収」に明らかな差が…
    2023年11月4日(土) 07:00 TBS News Dig
    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/811375?display=1


    「早生まれは学年の年少にあたるから不利だ」そんな言葉を耳にしたことはありませんか?本当に早生まれは不利で、遅生まれが有利なのでしょうか。両者の差について、

    「医学的観点」「統計学的観点」から、専門家に話を聞くと、驚きの結果が見えてきました。

    中略

    教育熱心な親だと、あえて遅生まれにするケースも

    新生児科・小児科 今西洋介 医師
    「医学的にみると、早生まれと遅生まれは、極端にいうと11か月も違うわけです。母子手帳にも身長や体重の成長曲線が載っていますけど、4歳0か月と4歳11か月だ

    と、体重も約3キロ、身長も約5センチ違う。かなり体格的な差はあって、体育の授業などで、差が出ると思います」

    一般的に、男子は17歳前後、女子は15歳前後まで身長が伸びるといわれていますが、対格に関しては、もちろん個人差も大きいとのこと。

    運動会の綱引きのイラスト


    また、診察などで多くの親子と接するなかで、親からはこんな声も…

    新生児科・小児科 今西洋介 医師:
    「すごく教育熱心なお父さんお母さんだと、あえて遅生まれ、4月生まれになるようにする人もいるようです」


    「また、こういうデータを伝えると、早生まれの親御さんは絶望する人も多いですけど、アメリカのデータでは、プロスポーツ選手で早生まれと遅生まれの選手を比べてみ

    ると、遅生まれの人の方が年俸が良いというデータもあります。大人になってからも差が出るということは、やはり影響はあると思います」

    生まれ月は、大人になってからも、少なからず影響を及ぼしていると考えられるといいます。

    中略

    統計学でみる「早生まれ」「遅生まれ」の差

    一方、統計学の観点から見るとどうでしょうか。
    早生まれの成長格差などについて研究する、東京大学大学院の山口教授に話を聞きました。

    山口教授らは、小学4年生から中学3年生までの子どもたち約100万人のデータを分析。学力テストから「認知能力」を、同時に行われたアンケートから「非認知能力」を調べました。

    その結果、どの学年で比べてみても、いわゆる「遅生まれ」の子どもほど成績が良い傾向が見られたのだそうです。

    東京大学大学院経済学研究科 山口慎太郎 教授:
    「高校入試結果についてみても、早生まれの子が入る学校の平均的な偏差値というの

    は、そうでない4月生まれの子どもの偏差値に比べて、大体4.5も低いということが分かりました」


    ※全文はリンク先で

    【「早生まれと遅生まれの差は本当?」統計学的なデータで明らかに】の続きを読む


    公衆便所 (公衆トイレからのリダイレクト)
    2022年5月7日閲覧。 ^ ““公衆トイレ化”するコンビニトイレットペーパーの消費量や清掃、マナー違反の客に悩むオーナーも(ABEMA TIMES)”. Yahoo!ニュース. 2022年5月7日閲覧。 ^ “日本で徐々に進むコンビニトイレの公共化、韓国ではまだまだ無理だと思うワケ トイレ
    29キロバイト (4,258 語) - 2023年8月21日 (月) 09:55

    (出典 www.irasutoya.com)


    この女性の行動は極端だったかもしれないけれど、トイレに行きたくて限界状態になってしまった経験がある人には共感できるのではないだろうか。特に深夜のコンビニでの出来事ということで、周囲の選択肢が限られていたのかもしれない。

    1 ばーど ★
    【動画】

    (出典 Youtube)



    コンビニを訪れた男女がトイレをめぐって大暴れ。
    その一部始終をとらえた映像。

    撮影されたのは、10月30日の午前0時過ぎ、場所は東京都内のコンビニエンスストア。

    レジカウンターで中年の男女2人組が、店員に何かを訴えている。
    この2人組が店員とともに向かった先はというと、店内にあるトイレ。

    2人組は、このトイレの使用をめぐって店員とトラブルになっていた。

    2人組はトイレを利用したい様子だったが、この店のトイレは防犯上の観点から夜間の使用ができない状態だったという。

    店員がそのことを伝えても、2人組は諦めない。

    女性客「君らはトイレ行ってないのかよ!」

    トイレの前から移動する2人組。
    店を出るのかと思いきや、レジの前で止まり、再び抗議する。

    訪れた客も異様な雰囲気を感じたのか、警戒するような様子。

    ここでは2人組の行動がさらにエスカレートする。

    男性客「誰のためのものなの?」
    女性客「トイレに行きたいんだから早くしろよ! おう! おう!」

    カウンターの扉を何度も足けり。

    この執拗(しつよう)な要求について、撮影者は「スタッフルームのトイレがあるだろうということで、そのドアをめちゃくちゃけってました」と話す。

    扉を開けようとしない店員にいら立ち、女性は驚きの行動に出る。

    女性客「小便漏らしてもいいのか? ここで小便してみるよ、いいか? おしっこするよ、おトイレ行きたいんだもん!」

    カウンターの中に無理やり侵入し、その場で用を足すと宣言。
    あろうことかズボンに手をかけ、脱ぎ始めてしまう。

    すると、そこへ通報を受けた警察が到着。
    次々とカウンターの中へと入っていく。

    警察「ここトイレじゃないよ!」
    女性客「なんで!」
    警察「立ち上がって! ここトイレじゃないから!」

    警察官から注意を受けた女性。

    警視庁によると、女性はその後、警察官に連れられ、近くの公園で用を足したという。

    撮影者「すごく怖かったです。注意したとしても、矛先がこっちに向いて、ややこしくなるだけだと思ったので、やめました」

    コンビニの運営元は、トイレの利用サービスの継続に向けてお客さまへのご協力をお願いしたいとしている。

    FNN 2023年11月1日 水曜 午後6:27
    https://www.fnn.jp/articles/-/609442

    (出典 fnn.ismcdn.jp)

    【「トイレ我慢できない女性が夜のコンビニで大パニック!警察沙汰になった驚愕の一部始終」】の続きを読む

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