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    2021年10月


    【コロナ】ワクチン陰謀論を信じる夫にワクチン離婚を考える(画像)

    ワクチン陰謀論の証拠はどこに?

    NO.9946207 2021/10/26 13:28
    ワクチン接種券を隠す夫にウンザリ「陰謀論を信じる主人の姿が気持ち悪い」
    ワクチン接種券を隠す夫にウンザリ「陰謀論を信じる主人の姿が気持ち悪い」
    7月より発令されていた緊急事態宣言も9月30日の期限で解除され、10月下旬の現在、街に賑わいが戻りつつある。

    ワクチンの接種も国民の半数以上が2回目を完了。3回目の接種については、厚生労働省の専門家などが集まった分科会で検討されている最中だ。そんな中、いわゆる陰謀論をSNS上などで広めている人々も多数存在する。そして、その根拠のない情報を信じてしまい、ワクチン接種を拒む人が大勢いるのは事実だ。

    「最初は『私がなんとかしなくちゃ!』と思って、いろいろと話をしたのですが、私の声は全く届かなかったです。私の言うことは全てバカにした態度で聞いて、反論してきてウンザリしています」

    と話すのは、都心から離れた地方に住む横山智子さん(仮名・40代)。彼女の現在の夫(40代)もSNSやYouTubeに横行している陰謀論を信じてワクチン接種を受けていない。横山さんはそんな夫に連れ添うことに疑問を感じ、今、“ワクチン離婚”を真剣に考えている。

    ◆マスク未着用で飲み会に参加する夫
    横山さんと夫は、仕事を通じて知り合い、交際から8年で結婚に至った。

    「彼のポジティブで、人の悪口をめったに言わないところに惹かれて結婚しましたが、まさか結婚して子どもができてから、彼にこんな一面があることに気づくなんて……。コロナ禍でなかったら全く知らないままでした」

    夫はコロナ禍になっても、マスクを着用することなく、コロナ感染者が多い地域へ不要不急の外出ならびに外泊を繰り返し、たびたび飲み会にも参加していたという。

    「三男の妊娠をきっかけに、彼が変わってくれると思ったのですが……」と..
    【日時】2021年10月26日 08:54
    【ソース】日刊SPA!

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    夏は白い家、冬は黒い家。

    1 haru ★

    アメリカの研究により、史上最も白い塗料が開発された。
    太陽光を98.1%反射する特性をもち、「最も白い塗料」としてギネス世界記録に認定された。

    今回開発された塗料は非常に白いため、塗装した面を冷やす効果をもつ。
    色が温度に影響を与えることは、夏場に違った色のシャツを着て出歩くことを考えるとわかりやすい。
    黒いシャツは熱を吸収しやすく、暑さがこもりやすい。
    反対に白いシャツは太陽光を反射するため、比較的涼しく過ごすことができる。


    従来の市販塗料であれば、熱の遮断効果を謳うものでも80~90%の反射率に留まり、周囲より温度を低く保つ効果は発揮しづらかった。
    今回開発された塗料は98.1%の太陽光を遮断し、さらに塗装面から赤外線を放出する。
    実験によると塗装面の温度は、夜間の屋外で周囲よりも約10.6℃、昼間の屋外で約4.4℃低くなる。

    本塗料を1000平方フィート(およそ93平米、あるいは9.7メートル四方)の屋根に塗布した場合、約10キロワット相当の冷却効果が得られる。
    研究チームは、「これは多くの家庭で使われているセントラル空調方式のエアコンよりも強力です」と説明している。

    セントラル空調とは、大型の室外機を屋外1箇所に設置し、ダクトを通じて各部屋に冷気を送出する方式を指す。
    実質的に1家庭分の冷却能力をまかなえるとの説明だ。


    米USAトゥデイ紙もチームの見解を引用し、「非常に白いために、ゆくゆくはエアコンの必要性を低減あるいは排除することさえできる可能性のある塗料」だと伝えている。


    (出典 www.newsweekjapan.jp)



    2021年10月20日(水)17時10分
    https://www.newsweekjapan.jp/amp/stories/world/2021/10/98-1.php


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    あること、ないこと報道しすぎで振り回される。

    1 ramune ★

    過熱する報道、「人権侵害と言われても反論できない」

    ――9月27日に小室さんが帰国して以降、テレビ番組は自宅マンション前からの生中継で溢れました。こうした報道をどう見ていましたか。

    テレビと新聞のカメラマンは各社の交代制にして、なるべくメディアスクラム(集団的過熱取材)と呼ばれない態勢を取っていたようです。
    ただ、小室さんの外出といった場面をわざわざ生中継で伝える必要があったのでしょうか。
    (中略)
    ――2017年冬に週刊誌が金銭トラブルを報じて以降、メディアの小室さんに関する報道が過熱しました。

    (中略)
    小室さんは、確かに、皇族の結婚相手という意味で全くの私人ではありません。しかし、何でも報じていいわけではない。
    小室さんの人権を犠牲にしてまで、報道する意味があるのかないのかを、メディアは常に自省する必要がある。

    ところが現状は、公共性・公益性と人権のバランスが取れていない。人権を侵害していると言われても反論できない状態にあります。

    一部の週刊誌は小室さんの母親と元婚約者の赤裸々な私生活まで踏み込みました。世間の関心があれば何でも書いてよいわけではありません。
    特にテレビや雑誌は、下世話な興味に答えるだけの報道になっていたと思います。天皇制、皇室の未来への議論につながるような報道はここまで少なかった。

    ――帰国時の長髪など小室さんの容姿を強調する報道も相次ぎました。

    髪型やネクタイの柄など見た目に関する情報を延々と流していましたが、果たして必要な報道だったのでしょうか。

    (中略)
    多くの人にとってメディアが流す情報が本当かどうかは実は重要ではなくなっている。むしろ、自分が信じる「真実」に当てはまればよいという現象さえ見受けられました。
    特に、ヤフーのコメント欄を見るとその傾向は顕著です。

    誰でも後ろめたい過去や黒歴史はある」

    ――小室さんへのバッシングの背景の大部分を占めるのは、金銭トラブル報道ではないでしょうか。

    仮に小室さんの母親に何らかの問題があったとしても、元婚約者との二人の問題です。ICUへの学費や留学のための名目だったから小室さん自身も関係があると考える人がいます。
    しかし、あくまで母親と元婚約者が婚約していた時代の金のやり取りで、小室さんは関係がありません。
    (中略)

    ――SNSやネットニュースのコメント欄は誹謗中傷とも受け取られる批判の声で埋め尽くされています。「これが国民の大多数の意見だ」といった書き込みも見かけます。

    典型的な「エコーチェンバー」です。ネット上の閉ざされた空間で自分と似た意見しか返ってこないからこそ、これが、多数の意見、「国民」の意見だと勘違いしてしまうのでしょう。

    ――メディアの報道を起点に、世論は大きく揺さぶられました。メディアに足りなかった視点はあるのでしょうか。

    今後の皇室を考えた時に何をすべきなのか、冷静かつ理性的な議論の場をメディアは生み出せませんでした。
    (中略)
    ――美智子さまや雅子さまに見られるように、女性皇族は過去にもバッシングの対象にされてきました。なぜ、同じことが繰り返されるのでしょうか。

    やはり皇室のトップである天皇陛下への直接的な批判はしづらい。かつては明らかにそうだったし、今もその空気は残っています。
    その大きなタブーがあるからこそ、ナンバー2である皇太子、女性皇族などいわゆるサブ的な方々が「ヒール役」とされることがある。

    なぜここまでバッシングが広がったのか?

    ――過去に例を見ないほど、バッシングが広がった社会的な背景はあるのでしょうか。

    オウム真理教事件と阪神淡路大震災を経た日本は、社会が不安定になっています。近年では、コロナ禍や災害が重なっている。
    経済政策でも、外交政策でも、感染対策でも、あらゆる問題で、社会全体が共有できる答えが見えなくなっています。
    そんな時に、時代を超えた不変性を持つ「天皇制」というアイデンティティーに希望を見出す人が多くなっていると思います。
    伝統を打ち壊すようにも見える眞子さまと小室さんに対して、批判が向かいやすかったと考えられます。

    全文
    https://www.huffingtonpost.jp/entry/princess-mako-and-kei-komuro-getting-married_jp_61751a6ee4b03072d6f7dbce


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    【総合ニュース】まんまるでフワフワ、桂チャボのめいちゃん(画像)

    冬に膝に乗ってくれると温かそう。

    NO.9943660 2021/10/25 12:05
    まーんまるでフワフワ ひざに乗って丸くなるチャボさん


     秋から冬へと季節が移り変わりつつあるこの時期、ふかしたての温かいお饅頭が食べたくなります。まんまるでフワフワ、おいしいお饅頭が食べたいな……と思っていたら、人間のひざの上でお饅頭のように座っている、まーんまるなチャボさんをTwitterで見つけちゃいました。

     まんまるなフォルムでひざの上に座っているのは、Twitterユーザーの「え~いお茶」さん宅にいる、桂チャボのめいちゃん。生後5か月ほどになる男の子です。

     飼い主のえ~いお茶さんによると、体重は600グラムほど。「ふわふわであったかいです。爪は尖っているので、ひざや手に乗られると少しチクチクします」とのことです。

     めいちゃんは「甘えん坊です。人のひざによく乗ってきます」とえ~いお茶さん。今回のツイートについて話をうかがうと「めいちゃんは近所の小学生と遊んで、少しお疲れの様子で眠かったようです。人間のひざの上で座って丸くなり、この後寝てしまいました」と語ってくれました。

    ウトウトするめいちゃん(え〜いお茶さん提供)

     小学生と遊ぶと、私たち人間の大人でも体力を使いますから、めいちゃんも疲れてしまったのかもしれませんね。座って丸くなる姿がかわいらしいですが「以前は座ることが多かったですが、最近は本当に安心した時じゃないと座ってくれないです」とえ~いお茶さんが話すところをみると、この時は遊び疲れて安心したかったのかも。

     ニワトリというと、立って歩くキリッとした姿を想像してしまいますが、このように丸くなった姿は白い羽毛もあいまって、つきたてのお餅かお饅頭のようです。安心できる人間のひざの上、ウトウトするめいちゃんは、どんな夢を見たのでしょうか。

    <記事化協力>
    え~いお茶さん(@niwatori3wa)

    (咲村珠樹)

    【日時】2021年10月25日 12:00
    【提供】おたくま経済新聞

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    はやく見つけてあげてください。

    1 夜のけいちゃん ★

    10/24(日) 19:13

     岐阜県警岐阜北署は24日、祖父と二人で岐阜市の百々ヶ峰(どどがみね)(約418メートル)に山登りに行った、市内の男児(6)の行方がわからなくなったと発表した。男児は灰色のパーカを着て、「ふみや」と自分の名前を言えるという。

     同署によると、同日午後1時頃、祖父が山中の駐車場にあるトイレに行くため目を離した2~3分の間に姿が見えなくなり、連絡を受けた母親(37)が110番していた。警察と消防で行方を捜している。

    ソース https://news.yahoo.co.jp/articles/b86e636081b0691013cf6919b62a35303fbf608c


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