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    2021年07月


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    コロンビアの北西部アマガで今月18日午後、25歳の女性が45メートル150フィート)超の橋の上からジャンプして死亡していたことが明らかになった。女性はバンジージャンプに訪れていたが、命綱となるロープの装着をしていなかった。『Metro』『The Sun』などが報じた。

    亡くなったのはジェセニア・モラレス・ゴメスさんで(Yecenia Morales Gómez、25)、ボーイフレンドと一緒に橋の上でバンジージャンプ前の装具の準備をしていた。

    その後、そばにいたインストクターが先に準備を終えたボーイフレンドに「ジャンプして!」と声をかけたところ、ジェセニアさんは自分に指示があったものと勘違いし、まだ足首にバンジーコードが装着されていない状態で橋の上から飛び降りた。ハーネスは付けていたという。

    この時の様子は動画で撮影されており、ジェセニアさんが勢いをつけて橋から飛び降りると周囲からは悲鳴があがった。

    現場ではボーイフレンドがジェセニアさんに心肺蘇生法を試みたものの、後に駆けつけた消防隊によって死亡が確認されている。また死因については「ジェセニアさんは落下する直前に心臓発作を起こしていた」と伝えるメディアもあるが、詳細は明らかにされていない。

    事故を受け地元当局が捜査を開始しており、「バンジージャンプを提供していた2つの会社は無許可で営業を行っていた」との情報もあがっている。2人が利用したのは「スカイ・バンジー・ジャンピング(Sky Bungee Jumping)」という会社で、ジェセニアさんはその日90人目の客だったようだ。

    ジェセニアさんは弁護士で、男きょうだいのアンドレスさん(Andres)は「読書とダンスが好きで起業家精神にあふれた幸せな女性だった」と述べ、早すぎる死を悼んだ。

    ちなみにバンジージャンプの事故では2019年ポーランドで約100メートルの高さからバンジージャンプに挑戦した男性が、エアマットに叩きつけられ重傷を負った。男性の足首とロープを繋ぐハーネスが何らかの理由でロープから外れたという。

    画像は『The Sun 2021年7月22日付「DEATH PLUNGE Bungee jumperdied of heart attack MID-AIRafter realising she’d jumped off bridge with no cord」(Credit: Newsflash)』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 A.C.)

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    おお気のどくです。

    <このニュースへのネットの反応>

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     開会式に関わる人物が相次いで辞任、解任になった東京オリンピック

     7月23日、開会式当日の都内各地やスタジアムの周りの様子はどうだったのか。

    抗議活動に、ブルーインパルス目当てに……都民が詰めかけた新宿

     連日の猛暑が続く東京都内では、聖火リレーの到着式が都庁の広場で行われた。無観客のため広場へは近づけず、広場も警察車両で目隠しされていた。感染対策で仕方がないが、ここまで徹底的に観客を排除したイベントに意味はあるのかとモヤモヤする。

     その代わり、都庁前にはオリンピック反対の抗議活動の人々が、隣の新宿中央公園にはオリンピックに合わせて都内を飛行するブルーインパルスを目当てに多くの人々が詰めかけた。オリンピック開催を優先する東京都や国にとって、肝心の感染対策は置き去りにされているように感じる。

     オリンピック反対の抗議活動の警察の対処も行き当たりばったりだった。聖火リレーにともなって歩道の通行を規制したものの、事情を知らない歩行者がどんどんたまりはじめてからカラーコーンを置き始めるなど、対応が後手後手に回っていた。

     都内では猛暑ではあったが、人が多く出歩いていた。アルタ前では立体的に見える猫の街頭ビジョンの写真を撮ろうと多くの人が留まり、渋谷では緊急事態宣言も関係なく通行人が溢れていた。

    渋谷でもオリンピック反対の抗議活動が

     また渋谷でもオリンピック反対の抗議活動が行われていた。オリンピックの警備と都内各地で行われる抗議活動に警察の警備も厳しく、取材者にも歩道に上がるように促された。ただ、歩道で取材していても「危ないから下がってください!」と止まってカメラを行進に向けるたびに離れるようにうながされる。そこまですると取材させたくないのかと思われてもしょうがない。

    オリンピックスタジアムのある千駄ケ谷駅、国立競技場駅前では

     新オリンピックスタジアムの最寄り駅、JR千駄ケ谷駅と都営大江戸線国立競技場駅前には、開会式の雰囲気を味わおうと多くの人々が訪れるなか、ここでも抗議活動が行われ、警察官が駅周辺を取り囲み物々しい雰囲気だ。

     スタジアムの周りでは関係者が観光バスで現場入りする中、歩道に多くの人が立ち止まる。

    「感染対策意味ねーじゃん」

     五輪モニュメントのあるオリンピックミュージアムでは、現場から中継をしようと国内外のメディアカメラを設置し、訪れる多くの人で埋め尽くされた。

     訪れたカップルは「すごい人!」「感染対策意味ねーじゃん」などぼやきながらも人混みに消えていく。

     こんな事態も簡単に予想できそうなものだが、他の警備で手が回らなかったのか、予想していなかったのか、ここでも対応に追われた警察官たちがメガホンを片手に「道の真ん中で立ち止まらないでください!」と声をかけていた。国民に感染防止を呼びかけているからといって、行政が感染防止を怠っていいことにはならない。

    日が暮れると、ますます人があふれ身動きが取れず

     日が暮れ、蒸し暑さも控えめになると、オリンピックミュージアムにはさらに人があふれた。身動きが取れないほどの人混みの中にいると流石に不安になってきた。

    開会式が始まると熱気は最高潮に

     20時を少し過ぎた頃、スタジアムから開会式の始まりを告げる花火が打ち上げられた。

     周りから歓声と拍手があがった。こんなに楽しみにしている人たちがいるのだから、やはり万全の態勢で開催できるように延期したほうがよかったのではないか。

    開会式が粛々と行われる中、響き渡るオリンピック反対の声

     開会式が粛々と行われる中、スタジアムの周りを歩いていると、規制線が張られていたスタジアム周辺でまさかのオリンピック反対の抗議活動が行われていた。

    「誰が責任とるんだ!」「オリンピック止めろ!」と音頭に合わせて拡声器から抗議の声を上げる。その周りを過剰なほどの数の警官たちが取り囲んでいた。

     その声はスタジアムの中にも聞こえていたと関係者から後で聞いた。

     ゲバ文字を書いたヘルメットを被り、腕を組んで人間バリケードを作る活動家たちの背景にオリンピックスタジアムが見える。

     まさか日本が誇る大作アニメAKIRA」のような光景を目にするとは思ってもいなかった。

     抗議活動を終え活動家が撤収したあとも、警察は歩行者が溜まらないように歩道の通行に規制をかけていたが、事前通告もなかったものだから近隣住民が通ろうとするたびに苦情を受けていた。現場に駆り出される警官たちも大変だったろう。

     たいした議論もされないままなし崩し的に始まった東京オリンピック。アスリートたちには素晴らしい活躍をしてほしいのだが、開催直前の辞任と解任劇、そして組織委員会を始め、IOC、政府の無責任な対応は、やはりオリンピック後も検証しなければならないだろう。

    写真=八尋伸

    (八尋 伸)



    (出典 news.nicovideo.jp)

    勝っても涙・負けても涙。この涙は美しいと思う。

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    【【オリンピック】「誰が責任取るんだ!」「オリンピック止めろ!」=時遅し、開催された以上応援しよう。】の続きを読む


    【ワクチン】新型コロナウイルス変異株に対するワクチンの有効性はどうなのか?

    2回打ちましたから安心ですか?

    NO.9684651 2021/07/22 18:28
    新型コロナワクチン、デルタ株にもほぼ同等の効果=研究結果
    新型コロナワクチン、デルタ株にもほぼ同等の効果=研究結果
    新型コロナウイルス変異株に対するワクチンの有効性について、英アストラゼネカと米ファイザー製のワクチンの接種を2回受ければ、「デルタ株」に対しても「アルファ株」とほぼ同等の効果があることが確認された。

    医学誌「ニュー・イングランド・ジャーナル・オブ・メディシン」に掲載された研究結果によると、ファイザー製ワクチンの症状がある感染を防ぐ有効率はデルタ株が88%、アルファ株が93.7%だった。

    アストラゼネカ製ワクチンはデルタ株が67%、アルファ株が74.5%。従来はデルタ株が60%、アルファ株が66%と推定されていた。

    当局者は、世界で蔓延しているデルタ株に対してもワクチンは極めて有効との見方を表明。ただ接種1回だけでは不十分としている。

    【日時】2021年07月22日 07:05
    【ソース】ロイター

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    【速報】21日新型コロナウイルス感染者・東京都1832人(画像)

    増えてますよ~

    NO.9681807 2021/07/21 17:29
    東京都で新たに1832人の感染確認、半年ぶりに1800人超 20代577人、30代410人
    東京都で新たに1832人の感染確認、半年ぶりに1800人超 20代577人、30代410人
    東京都がきょう確認した新型コロナウイルスの新たな感染者1832人だった。1800人を超えるのは1月16日以来およそ半年ぶり。

    感染が確認されたのは10歳未満から100歳以上の1832人で、前の週の水曜日と比べて683人増えた。直近7日間の1日あたりの平均は1278人で、前の週と比べて155.2%となった。

    年代別では20代が最も多く577人、次いで30代が410人、重症化リスクが高い65歳以上の高齢者は67人だった。

     重症の患者は前の日から4人増えて64人で、4人の死亡が確認された。

    【日時】2021年07月21日 16:45
    【ソース】ABEMA TIMES

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    国民全員に再び10万円の現金給付などをすべきと、就職氷河期世代の当事者らでつくる団体が厚労省財務省などに要請を繰り返している。7月20日厚労省記者クラブで会見した同団体は「お金を刷って、市民に給付してほしい」と説明した。

    この団体は就職氷河期世代当事者全国ネットワーク氷河期ネット)。現金10万円の複数回にわたる給付や、売り上げが落ちた事業者に対する再度の持続化給付金などの経済支援策を求めている。

    団体代表の増山麗奈さんは「世代に関係ない支援を求めていますが、コロナ禍で真っ先に仕事を失ったのは氷河期世代。団体の中でも仕事がなくなったという声が出ている」と氷河期世代の苦境も語った。

    会見には、物理学者で日本ベーシックインカム学会理事の小野盛司さんも出席し、「昨年10万円の給付金を配っても、激しいインフレは起きなかった。国はもっとお金を配るべきだ」と強調した。

    氷河期世代の団体「10万円給付金、今年も配って」「激しいインフレ起きてない」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    貯金します。

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