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    2021年06月


    【速報】東京都、新たに716人が新型コロナウイルスに感染!(画像)

    やっぱり増えた。

    NO.9624498 2021/06/30 17:03
    東京都 新型コロナ 714人感染確認 700人超は5月26日以来
    東京都 新型コロナ 714人感染確認 700人超は5月26日以来
    東京都は、30日、都内で新たに714人が新型コロナウイルスに感染していることを確認したと発表しました。

    1日の感染確認が700人を超えるのは5月26日以来です。

    1週間前の水曜日より95人増えました。

    また、30日までの7日間平均は500人を超えて508.4人となりました。

    前の週の120.3%です。7日間平均は今月20日以降、増加が続いていて、30日までに120人余り増え、増加に歯止めがかかっていません。

    【日時】2021年06月30日 16:48
    【ソース】NHK

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    【政治ニュース】五輪ボランティアなどのワクチン接種「一回目の接種でまず一時的な免疫をつけて頂きたい」丸川珠代氏(画像)

    なんだか他人事のような感じですね。

    NO.9623708 2021/06/30 13:55
    丸川五輪相“1回目接種で免疫を”発言に「人命軽視」と批判殺到
    丸川五輪相“1回目接種で免疫を”発言に「人命軽視」と批判殺到
    「そもそもワクチン接種を前提としないで大会準備を進めている。より安心な大会のための接種体制」

    6月29日、定例会見でこう述べたのは丸川珠代五輪相(50)。各メディアによると東京五輪・パラリンピックのボランティアなど7万人を対象とするワクチン接種について、「2回目の接種が大会開始までに間に合わないのでは」と問われた際の発言だ。

    さらに丸川氏は「1回目の接種でまず一時的な免疫をつけていただきたい」とし、「パラリンピックに参加の方もいるので、どの時期に活動するかも見ていただきながら組織委員会にしっかり頑張っていただきたい」と主張したというのだ。

    組織委員会は26日、大会ボランティアでワクチン接種の希望者に対してワクチン確保の目途が立ったことを発表した。各紙によると、東京都の協力でモデルナ社製のワクチンと接種会場が確保できたという。1回目の接種は6月30日~7月3日に行い、2回目は7月31日~8月11日に行われると報じられている。

    いっぽう五輪の開催期間は7月23日~8月8日で、パラリンピックは8月24日~9月5日を予定されている。2回目の接種が五輪開催後になる人も出てくるというが、丸川氏の“1回目の接種で免疫をつけて”との発言は混乱を招くことにならないだろうか。

    「来日したウガンダの選手2人がワクチン接種を受けていたにも関わらず、インドで確認されたデルタ株に感染していたことが判明したばかりです。また29日に新型コロナに感染したと発表された自民党の額賀福志郎元財務相(77)は、20日に1回目のワクチン接種を受けていました。ワクチンに『100%の有効性があるわけではない』と指摘..
    【日時】2021年06月30日 06:12
    【ソース】女性自身

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    (出典 thumb.ac-illust.com)


    コロナ拡散止めて。

    1 和三盆 ★

     新型コロナウイルスに感染し、療養していた大阪市北区のホテルから行方不明になっていた20代男性について、大阪府警は30日、大阪市内で身柄を確保し、覚醒剤取締法違反(共同所持)の疑いで逮捕した。18日に同容疑で逮捕された後に釈放されたが、22日から姿を消したため、府警が全国に指名手配して行方を追っていた。

    府警によると、男性は住所不定の無職、劉翼空容疑者(20)=韓国籍。東署が18日、別の事件で大阪市内の民泊施設を家宅捜索した際、覚醒剤を隠し持っていたとして、施設内にいた劉容疑者を含む男女4人を同容疑で現行犯逮捕した。直後に劉容疑者の感染が判明。東署は健康状態や捜査状況を踏まえ全員を釈放し、任意捜査に切り替えた。

     劉容疑者は身元引受人に引き渡された後、大阪市北区のホテルの6階一室で療養。しかし、22日朝から姿を消した。室内の窓のレバーがこじ開けられており、府警は建物外側の足場を伝って立ち去ったとみて調べている。
    https://mainichi.jp/articles/20210630/k00/00m/040/069000c


    【【全国指名手配】コロナウイルスに感染、療養中の大阪市北区のホテルから行方不明だった20代男(劉翼空)逮捕!(画像)】の続きを読む



    (出典 res.cloudinary.com)


    想像できない。

    1 影のたけし軍団 ★

    記録的な高温が続くカナダで、暑さが原因とみられる死者が数十人に上っている。
    ブリティッシュコロンビア州の警察は、28日以降に70人近くの突然死に対応したと発表。多くが高齢者だったという。

    警察は、この地域を襲っている熱波が突然*原因だと述べている。

    同州リットンでは29日、摂氏49.5度を記録し、3日連続でカナダの最高気温記録を更新した。
    今週に入るまで、カナダでは気温が45度を超えたことはなかったという。

    王立カナダ騎馬警察(RCMP)のマイク・カラン巡査長は、「近所の人や家族、知り合いの高齢者などと連絡を取り合ってほしい」と呼びかけた。

    「この天候は、このコミュニティーの高齢者や基礎疾患のある人など、健康リスクの高い人々にとって致命的になりかねない。
    高温状態が続く中、お互いに気をつけ合うことが必要だ」

    RCMPによると、ヴァンクーヴァー近郊のバーナビーおよびサリーで、熱波が原因で69人が亡くなった。
    その大半が高齢者か、基礎疾患のある人だった。

    リットン在住のメガン・フランドリッチさんは地元紙グローブ・アンド・メイルに、外出は「ほぼ不可能だ」と話した。

    「耐えられない暑さ」だと述べたフランドリッチさんは、同じブリティッシュコロンビア州でも比較的気温の低いところに、幼い娘を移動させたと語った。
    「できるだけ屋内にいます。これまでの熱波には慣れていましたが、30度と47度では全然違います」

    カナダ環境省は、ブリティッシュコロンビア州とアルバータ州に加え、サスカチュワン州とノースウエスト準州、ユーコン準州の一部地域に熱波警報を発令した。

    同省の上級気象学者デイヴィッド・フィリップス氏は、「カナダは世界で2番目に寒い国、世界で最も雪の多い国だ」と話した。

    「寒波や猛吹雪はよく経験するが、このような熱波はあまり話題に上らない。今はドバイの方が涼しいだろう」


    アメリカ国立気象局(NWS)によると、オレゴン州ポートランドでは46.1度を、ワシントン州シアトルでは42.2度を記録し、それぞれ1940年代の観測開始以降で最高となった。

    また、熱波の影響で電線が溶け出し、ポートランドでは27日に路面電車が運航を休止した。当局はツイッターに、被害を受けた電線の写真を投稿した。
    ワシントン州スポケーンの電力会社は、住民がこぞって冷房を使い始めたことによる電力消費の急増を抑制するため、輪番停電を行っている。

    シアトルのある住民はAFP通信の取材で、シアトルはまるで砂漠のようだと語った。

    「普段は華氏60~70度(摂氏15~21度)くらいが素晴らしい気候といえます。みんながTシャツと短パンで外に出られる。でもこの暑さは(中略)ひどい」

    アマゾンは28日、シアトルの本社を暑さをしのぐクーリングセンターとして一般に開放すると発表。
    ポートランドでも、人々がクーリングセンターに集まった。

    専門家は、熱波のような異常気象は今後、気候変動の影響によって増えていくとみている。
    https://www.bbc.com/japanese/57661374


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    (出典 www.sekisuijushi.co.jp)


    せめてガードレールがあったなら、通学路なのに。

    1 七波羅探題 ★

    文春オンライン6/30(水) 12:31配信
    https://bunshun.jp/articles/-/46538

    「ここは“恐怖の道”だ」
    「今年3月の工事で道が新しくなってから走りやすくなったのか、ガードレールもない通学路を80キロぐらいの猛スピードで走り抜けていくトラックが多くなり、正直『危ないな』と思っていました。走行中に運転手がペットボトルを畑に投げ捨てるのも見たことがあります。あの道路を歩いているときに、後ろからやってきたトラックにクラクションを鳴らされ、びっくりして、足を畑の方に踏み外してしまい、捻挫したこともありました。事故現場のすぐ近くを、車で時速30キロぐらいのスピードで走っていたら、急加速したトラックに追い越されたこともありましたし、いつかまた事故が起きるのではと思っていました」(近隣住民)

     別の近隣住民からは「猛スピードの車が歩行者の横を走り抜ける。ここは“恐怖の道”だ」という証言も聞かれた。梅沢容疑者が働いていた「南武運送」は事故現場の近くに工場を持つ。同社関係者が事故当日の梅沢容疑者の様子を語る。

    「梅沢は事故があった28日、まず、およそ40キロ程度離れた千葉県市川市の建設現場に資材を運び、いったん工場に戻った。そのあと、東京都江戸川区の工事現場に資材を運び、その帰り道で昼食をとった際に酒を飲んだと聞いています。この日、梅沢は現場と工場を2往復走っていました。飲酒運転は到底許されることではありませんが、仕事に疲れ、憂さ晴らしのつもりで飲んだのかもしれません」

    取材に応じた容疑者の実母
     事故現場のほど近くにある梅沢容疑者の自宅から細い道路を一本挟んだまさに目と鼻の先に、亡くなった児童たちが通う朝陽小学校がある。梅沢容疑者は同校の卒業生だ。

     梅沢容疑者の自宅の横には、両親が営む雑貨屋がある。朝陽小学校が指定する体操服や文房具を扱い、昔から朝陽小学校に通う児童たちに親しまれたお店だ。放課後にお店に駄菓子を買いに来る小学生の姿がよく見られたという。

     6月29日、事故から一夜明けた日の午後、梅沢容疑者の母が「文春オンライン」特集班の取材に答えた。

    「焼酎が好きでしたが、量は氷を入れて2杯飲んだら十分」
    「本当に、ただただ、亡くなってしまった子供たちには申し訳ない気持ちでいっぱいです。駄菓子を買いに来ていた子供たちの中に、被害者の子供たちもいたかもしれない、と考えたら……。

     (息子の)洋は生まれてからずっと地元で育ち、高校を卒業後、自動車整備の専門学校に通っていました。親の主観も入っているかもしれませんが、おとなしく、真面目すぎるほど真面目。以前は小学校の向かいでガソリンスタンドを夫婦で経営していました。周囲は農家ばかりで、トラクターに燃料を入れにガソリンスタンドに行く人も多かったと思います。そのなかで、特にお得意さんだった顧客が南武運送。2005年から(ガソリンスタンドの経営を廃業し、南武運送で)運転手として働き始めました。18歳になるとすぐに免許を取っていましたから、もともと車好きだったのだと思います。

     お酒はそれほど強い子ではありませんでした。焼酎が好きでしたが、量は氷を入れて2杯飲んだら十分といった感じ。外で飲むことも、私が把握する限りあまりなかったと思います」

     母親によれば、梅沢容疑者が昼からお酒を飲む様子は「見たことがなかった」という。「南武運送」の上司も梅沢容疑者の印象をこう話す。

    「箱買いの缶ビールを車内に置いていた」
    「梅沢容疑者は真面目に働いていた印象しかありません。社内で問題を起こしたこともないし、悪い噂を聞いたこともない。至って普通の従業員だったと思います。梅沢容疑者には、会社ですれ違うたびに『安全運転でお願いしますね』と声をかけていましたが、それも、彼の運転が特に危なっかしいから言っていたわけではなく、社内の日常的な“心掛け”として、そう伝えていただけです」

     しかし、さらに周囲取材を進めると、梅沢容疑者の"酒癖の悪さ"を指摘する声が聞かれた。梅沢容疑者がトラックの整備をよく頼んでいた、自動車整備会社の従業員が明*。

    「(梅沢容疑者は)よく日曜日にトラックの整備をウチに頼んでくれてました。車内も清掃するのですが、その時、目についたのは、コンビニ袋いっぱいの缶ビールとワンカップ(日本酒)。スーパーで買った箱買いの缶ビールを車内によく置いてました。さすがに車で飲むとは思いませんでしたが、週1で大量に買い込んでいたようでした」

    (一部略)


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