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     熊本県天草市の牛深クリーンセンターに勤務する43歳の男が、ゴミを捨てるために訪れた男性の車を杵で叩き壊したとして、逮捕されたことが判明。その行動に怒りの声が上がっている。

     男は16日午前9時すぎ、46歳自営業の男性が持ち込んだゴミのサイズや分別の件で口論になる。男性は車に乗りゴミを持ち帰ると、男は餅つき用の杵を車に乗せて追いかけ、男性の車に追突する、回り込んでぶつけるなどした後、杵でサイドミラーを叩き壊した。

     ​>>46歳役場職員、公道で女性に斧を振り回して脅し逮捕「下がれ」対向車に乗る女性に激怒<<​​​

     その後、男は器物損壊の疑いで逮捕される。取り調べに対しては「相手の態度が気に入らなかった」と話しているという。たとえ相手の態度が気に入らなかったとしても、車で追いかけて追突を繰り返したうえ、杵で叩き壊すとは異常であり、公務員としてあるまじき行為だ。

     男の行動に、ネットユーザーからは「異常すぎる。そもそもなんで杵を持っているのか不思議で仕方ない」「被害者の態度も悪かったんだろうが、だからと言ってこの行動はねえだろ。

    本当にどうしようもない」「国民に厳しい分別を強いるくせに、クリーンセンターは結構いい加減なことがある。注意の仕方がおかしかったんだろ」「公務員のくせに超凶暴。この男はもちろん、天草市の任命責任も問うべきだ」と怒りの声が上がる。

     一方で、地元民からは「ここのクリーンセンターは凄く態度が悪かった。さもありなんという感じがする」「電話で持ち込みの可否を聞いたら良いと言われたのに、捨てた後にダメだと

    言われて持ち帰るように言われた。全く市民に寄り添っていない」「受付が生意気だし、市に抗議しても改善されていない。解体してはどうか」と厳しい声が出ていた。

    画像はイメージです


    (出典 news.nicovideo.jp)

    杵は捨てられていたゴミですかね?行動が異常すぎて怖い。
    杵は餅つきに使うものですよ~

    <このニュースへのネットの反応>

    【【熊本】クリーンセンター勤務の男(43)ゴミ捨てに訪れた男性の車を杵で叩き壊し逮捕される】の続きを読む


    【元記事をASCII.jpで読む】

    認知度は7割超え

     コンピュータゲームをスポーツ競技としてとらえる「eスポーツ」。海外では賞金の高額化などで話題だが、国内のeスポーツについての認知度は上がっているだろうか。10~60代男女を対象としたロイヤリティマーケティングの「eスポーツに関する調査」(2022年9月)を見ていこう。

     eスポーツの認知度は全体の71%に上り、「詳しく知っている」が9%、「聞いたことがある程度」は62%だった。性年代別でみると、どの性年代でも半数以上は認知している。

     一方でeスポーツへの関心について見ると、「関心がある」は10%に留まった。性年代別でみると、男性の10代から30代が20%以上と多く、性年代で大きな差が出ている。ゲーム自体にも言えることだが、全体に男性、しかも若者層が関心を持つ傾向にあるのだ。

     eスポーツへの接触状況については、「参加」が3%、「視聴・観戦」が14%であり、「あてはまるものはない(84%)」を除いた接触率は16%。性年代別でみると、eスポーツへの「関心がある」と同様に、男性の10代から30代の若者層の接触率は30%以上だった。


    2割が「普及してほしくない」

     eスポーツの普及に対する期待は、「普及してほしい」が17%、「普及してほしくない」が20%となった。ゲームやeスポーツへの関与度別に普及期待をみると、ゲームのプレイや実況視聴を経験している層は、していない層と比べて普及への期待が高かった。

     ゲーム好きの子のなかには、「今はeスポーツがある。プロゲーマーになりたい」「ゲーム実況者になりたい」と話す子がいる。技を極めてプロになるのは素晴らしいことだが、保護者の多くはまだ懐疑的で、「プロになれる人は少ない」「ゲームだけで勉強しないのは困る」と口を揃えて言う。

     事実、プロゲーマーの数はプレイヤーの数に比べて非常に少なく、保護者が心配する気持ちもわかる。それが「普及してほしくない」という意見につながっている可能性もある。

     eスポーツプレイヤーになりたいからと、一日中ゲームばかりしている子もいるだろう。しかし、将来の選択肢を増やすために、学生の間はゲームだけでなく勉強などもするようアドバイスするとよいのではないだろうか。

    eスポーツ、認知度は高いが「普及してほしくない」も2割


    (出典 news.nicovideo.jp)

    eスポーツ(イースポーツ、英: Esports)は、コンピュータゲーム(ビデオゲーム)をスポーツ競技として捉える際の名称である。エレクトロニック・スポーツ (electronic sports) の略称であり、eSports、e-Sports、電子競技(でんしきょうぎ)などとも表記される。 e
    153キロバイト (19,854 語) - 2022年9月5日 (月) 03:38


    eスポーツ、まったく知りませんが・・・・・

    <このニュースへのネットの反応>

    【【ゲーム】「eスポーツってなんだ?」コンピュータゲームをスポーツ競技として捉える】の続きを読む



    (出典 飛んで行くお金のイラスト(円) | かわいいフリー素材集 いらすとや)



    (出典 住民税非課税世帯等に対する緊急支援給付金(5万円給付) - Yahoo!くらし)


    事務費用に510億円、配るだけでこれだけの費用がいるとは・・・・・

    1 Stargazer ★
    政府が決めた低所得世帯などへの5万円給付の事務費用に約510億円かかることが分かった。

    政府はきょう、物価高騰対策として、予備費約3兆4847億円を支出することを閣議決定した。

    住民税が非課税の世帯を対象に1世帯当たり5万円の給付が盛り込まれているが、政府は与野党の議員に対し、給付の事業費8540億円のうち、約510億円が事務費用として支出されると説明した。

    事務費用は、コールセンターの設置や、振り込み手数料、郵送代などとして使われるという。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1619cf290c35de0953d605113ff6924ff494e529

    【【政府】低所得世帯への給付金5万円、事務費用に約510億円】の続きを読む


    主催者の不手際だと思いますよ。もっと頑丈なもので区切るべきでしょう。

    1 夜のけいちゃん ★
    2022年9月20日 15時2分

     「一瞬の出来事だった。何も考えられない……」。

     森町のホテルの駐車場でゴーカートが見物客をはね、函館市赤川の吉田成那(せな)ちゃん(2)が死亡した事故。母親は悲嘆に暮れ、同業者からは「安全対策が不十分」との声が上がった。(高橋広大、永野慎一)

    ■一転悲鳴

     事故のあった18日、成那ちゃんは「ライオンキング」のTシャツに、「かわいい」とお気に入りだったアニメ「モンスターズ・インク」の緑のスニーカーを履き、母親ら家族と自宅から約20キロ離れた森町のゴーカートの運転体験イベントに足を運んだ。

     同市の自動車販売会社「函館トヨペット」など4社が、運転免許がない子供らに車に親しんでもらおうと企画した。3連休の中日で500~600人の人出でにぎわい、ゴーカートは一番の人気コーナーで50人以上から予約があったという。

     しかし、午前11時45分頃、悲劇は起きた。小学6年の女児(11)が1周200メートルのコースを3分間走る運転体験を終えようとした頃だ。カートはピットレーンに向かって直線を走っていたが、減速しない。イベント運営を委託された「新千歳モーターランド」の担当者が異変に気付き、「ブレーキ!」と叫び、カートに近づいて手を伸ばそうとしたが振り切られた。カートはそのまま直進し、見物客に突っ込んでいった。

     子供たちの悲鳴が上がり、近くにいた母親は成那ちゃんに駆け寄ったが、呼びかけに反応がなかったという。母親は「本当に一瞬。一瞬痛かったかな。びっくりしたと思う」と声を詰まらせ、「今後のことは何も考えられない」と目を赤くした。

    ■「初めては危険」

     女児が運転していたのは、時速40キロに達する高速カートだった。見物客への安全対策は十分だったのか。

     主催者側によると、コースには、周回レーン側には膝丈ほどの高さのフェンスが設置されていたが、ピットレーンと見物客の間は約5メートル。その間には、三角コーンによる仕切りが置かれていた。「新千歳モーターランド」の担当者は「フェンスを設置していない想定外の場所に暴走してしまった」と話す。

     しかし、同様に時速40キロほどのカートを運営する南幌カートスポーツクラブ(南幌町)の桜井泰己代表は「危機管理意識が足りない」と指摘する。「カート乗車時は視線が低くなり、体感速度は非常に速い。初めての子どもがパニックになるのもうなずける」と話す。

     運転不能になった場合に備えるのが重要で、桜井代表は、「スピードが出やすい直線の延長線上にカートを止めるための措置が十分ではなかった」と語った上で、「子ども向けの企画としては内容に無理がある。主催者の責任は重いと言わざるを得ない」と批判した。

    ソース https://news.livedoor.com/lite/article_detail/22884910/

    【【北海道】ゴーカート事故、担当者が「ブレーキ!」と叫び手を伸ばそうとしたが振り切られる】の続きを読む


    エリザベス2世 > エリザベス2世の死 本項目では、エリザベス2世の死(エリザベスにせいのし)について解説する。イギリス及びその他の英連邦王国女王であり、史上最高齢及び史上最長在位のイギリスの君主(英語版)であったエリザベス2世は、2022年9月8日に、スコットランドのバルモラル城で96歳で崩御…
    92キロバイト (9,829 語) - 2022年9月20日 (火) 05:20
    テレビで見て、厳かな国葬で感動しました。

    1 Ikh ★
    19日、ロンドンのウェストミンスター寺院で執り行われたエリザベス英女王の国葬で、アメリカのバイデン大統領の席が14列目だったことが、米英メディアで報じられた。

    各国の要人500人を含む2000人が参列したこの国葬での、バイデン大統領夫妻の席順について、米ニューヨークポストは「世界でもっとも力を持つ人物かもしれないが、エリザベス女王の国葬では最前列の席を確保することができなかった」と報じた。

    厳重な警備と道路規制のため、会場への移動は、天皇皇后両陛下を含む世界中の多くの要人が大型の乗り合いシャトルバスを利用した。一方バイデン大統領は、セキュリティの理由から、専用リムジン「ビースト」での到着を認められた数少ない要人の1人だった。そのため「交通渋滞に巻き込まれて遅刻したようだ」と英ガーディアンは報じた。

    事前に発表されていたスケジュールによると、500人の要人ゲストは、午前9時35分から午前9時55分の間に着席する予定だったが、バイデン夫妻が着席したのは午前10時5分だったという。葬儀の中断とならぬよう、夫妻はすぐに席に通されず、着席までしばし待つことを余儀なくされた。

    大統領夫妻が着席したのは通路側の14列目で、ポーランドのアンジェイ・ドゥダ大統領夫妻の後ろ、チェコ共和国のペトル・フィアラ首相夫妻の前、スイスのイニャツィオ・カシス大統領の隣だった。

    通路を挟んで、チャールズ国王夫妻らが最前列に着席し、その後ろに英連邦でチャールズ国王を国家元首とする英国以外の14ヵ国の要人の席が続いた。そしてその後ろの方には、世界中のリーダーの席となっていた。ここでは、フランスのエマニュエル・マクロン大統領夫妻や、韓国のユン・ソクヨル(尹錫悦)大統領夫妻の姿もあった。

    ガーディアンは「ホワイトハウスから依頼された特別扱い(ビーストでの到着)は、特に無理難題ではなかった」としたものの、(英国と親密な関係であるはずの)アメリカの大統領としてこの席順になったことについては、「おそらく、要人を乗せたバスに便乗しな

    かったことによる結果だろう」とした。つまり、ほかの要人とは別行動での到着となったため、前の方の席でなく、入りやすい席が確保されたということのようだ。

    「滅多に外国訪問しない天皇の姿も」と英紙

    いくつかのメディアは天皇、皇后両陛下のご臨席についても、記事で触れた。

    英インディペンデントは、「日本の天皇、徳仁(Japan’s emperor, Naruhito)のような、ロイヤルメンバーの姿があった。これらのロイヤルファミリーの多くは長年、英女王と所縁がある」とした。

    ガーディアンは「参列者の中には、めったに外国を訪問をしない日本の天皇、徳仁(Japan’s emperor, Naruhito)と、愛子内親王(Princess Aiko)を出産後、宮内庁発表があった『適応障害』に苦しみ、公の場にほとんど出席していない皇后雅子(Empress Masako)の姿も目にした」として、記事を結んだ。

    両陛下の座席について読売新聞は、ひつぎを挟んで向かい側の各国王室からの参列者席で「天皇、皇后両陛下は6列目」「隣はマレーシアのアブドゥラ国王だった」などと報じた。


    Yahoo! Japan 9/20(火) 6:13
    安部*みニューヨーク在住ジャーナリスト、編集者
    https://news.yahoo.co.jp/byline/abekasumi/20220920-00315909

    【【国葬席順】エリザベス女王国葬、アメリカバイデン大統領の席が14列目だった訳】の続きを読む

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