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    社長が挨拶しているうちに……

    社長が挨拶しているうちに……

    新年度が始まり、職場に新人が来たという人も多いだろう。しかし、一緒に働いてみると”モンスター新人”だと発覚することもある。

    正社員として惣菜製造を行う50代女性は、新人について、

    「挨拶、返事をせず、こちらかしても無視する。聞きもしないで勝手に作業しては人のせいにして言い訳をするので困っている」

    と綴る。何度注意しても一向に変わろうとする気配がなく、手を焼いているようだ。

    「真夏でもエアコンをつけたがらないので男性社員が汗だくになってましたね」

    ITエンジニアの40代女性は、ある新人女性について綴る。

    「新人研修の真っ最中に『私、彼氏がいるんです』と彼氏の話を始めました。また、研修中なのにお弁当を食べ始めたのには驚きましたね。彼女いわく『お弁当を残したくないんです……』といい、5回にわけて食べてるとのこと」

    ちなみに、その新人女性は研修の感想として「付け焼刃な研修だったが、なかなか意義があった」とずいぶん上から目線コメントを書き込んでいたという。その新人は、研修が終わっても”独特”だった。

    「嫌なことがあるとトイレに駆け込んで歯磨きをしていました。真夏でもエアコンをつけたがらないので男性社員が汗だくになってましたね、エアコンをつけても勝手に消すので 。注意すると泣き出したり逆切れしたりしてました」

    懇親会で社長が挨拶をしたときは、「みんながおとなしく聞いているのに、チャンスとばかり大皿の刺身のほとんどを口にかきこんでいました」という。大量の刺身を一気食いできるなら、弁当も1回で食べられそうだが、本人にとってそれとこれとは別なのかもしれない。

    仕事の前任者に「軽蔑した態度」

    管理・事務の40代女性は、22歳の中途新人について綴る。新人は前任者から仕事の引き継ぎを受けていたが、「ずっと軽蔑した態度を取っていました」という。さらに、前任者が退職した途端、上司にさえタメ口をきくようになった。

    「その上、空気を読まない、会議の時もメモを取らない、電話に出ない。あまりにも態度が悪いので注意すると、明らかに怒りの表情。定時内にはパソコンをただ見つめて、ボーッとしてるのに、定時間際から忙しく仕事を始め残業をしています。毎日困ってます」

    協調性がないだけでなく、態度まで悪いと、本人と接するのも嫌になるだろう。同じ職場で一緒にやっていくには難しい人材であることは間違いない。

    ※キャリコネニュースでは引き続き「モンスター新人目撃談」のほか「会社や人事にバレたらヤバいこと」「夫・妻に対する不満」などのアンケートを募集しています。

    驚愕の"モンスター新人" 「懇親会で大皿の刺し身を一気食い」「定時間際に仕事を始めて残業」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ん~~~。この人の中では常識という概念がない。

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    【(新人社員)懇親会で社長が挨拶する中、大皿の刺身のほとんどを口にかきこむ。】の続きを読む


    少年・撮影・動画(tylim/iStock/Getty Images Plus/画像はイメージです)

    SNSを通し、新しい趣味を開拓して楽しんでいた男児。しかし、ある動画に夢中になったせいで大変な事態に陥ったことを、『New York Post』など海外メディアが報じている。


    ■優しい性格だった男の子

    米国・コロラド州で暮らしていたある男の子(12)は、とても優しく正義感も強かった。病気の人がいると知れば祈り、学校で誰かがイジメを受けていれば果敢に立ち向かう。

    困っている人がいたら真っ先に手を差しのべるタイプだったことから、家族もその姿勢に感心していたのだという。

    また普段はインターネットが好きで、様々な動画を見て楽しんでいた。好きな動画を見つけ視聴することで、幼いながらもいろいろなことを吸収していたようだ。


    関連記事:母親の惨事に息子が失神 強烈なママ愛判明のいたずら動画に大反響

    ■危険動画で狂った運命

    インターネットに夢中になった男の子は、たびたびSNSを利用し趣味を広げるように。その影響は大きく、いつの間にか料理、ギター、さらには演技にまで興味を持ち取り組むようになった。

    その一方で男の子TikTokにはまり、失神チャレンジブラックアウトチャレンジ)と呼ばれる動画にも熱中するように。気絶するまで窒息に耐えるというひたすら危険なチャレンジ動画だが、男の子は魅了され、「僕もやってみたい」と思うようになった。


    ■まさかの脳死宣告

    3月22日のこと、男の子は靴紐を使いこの危険な遊びに挑戦。首を絞め上げどれだけ長く息を止めていられるか試したとみられているが、結果は悲惨で、男の子はバスルームの床に倒れたまま全く動けなくなった。

    双子のきょうだいに発見され、病院に搬送された男の子。しかし手遅れの状態で、医師団は家族に「すでに脳死状態です」「お別れを言う準備をしてください」と告げるしかなかったという。


    ■家族の嘆き

    父親によると、男の子は意識不明になる数日前に、「1分間も息を止めたままでいられるんだ」と自慢していたのだという。父親らは男の子の身に起きたことが警鐘になることを望んでいると地元メディアに話し、「でも息子は頑張っています」「まだ諦めたくはありません」とも述べた。

    TikTokの危険動画を真似したせいで起きた事故はこれが初めてではなく、未成年の死亡が報じられたこともあった。子供のネット利用状況をある程度は把握していても、全てに目を光らせておくことは難しい。

    それでも真似してはいけない危険な動画が溢れていること、また一歩間違えれば死に至るケースもあることを、親・保護者は普段から子供に伝えておく必要がある。

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    (文/しらべぇ編集部・マローン 小原

    TikTokの失神チャレンジに感化され… 12歳男児が自宅で脳死状態に


    (出典 news.nicovideo.jp)



    好奇心は大切だけれど、危険なアイテムが多すぎ。

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    飼い犬に噛まれるってトラウマになりそう。

    1 ばーど ★

    4日午前、薩摩川内市で飼い犬と散歩していた男性が、飼い犬に耳などをかまれ意識不明の重体となっています。

    警察などによりますと、4日、午前8時ごろ薩摩川内市百次町の農道で、通行人から「男性が犬にかまれて出血している」と119番通報がありました。

    救急車が駆けつけると近くの無職、鬼塚正市さん(54)が右腕と左耳から出血し倒れていて病院に運ばれましたが、意識不明の重体となっています。

    鬼塚さんが連れていた犬は体の高さがおよそ50センチのビーグルの雑種犬とみられ、警察や消防が駆けつけた際はリードが外れて現場にはいなかったということですが、その後、鬼塚さんの妻が捕まえ家につれて行ったということです。

    鬼塚さんは犬との散歩が日課で、倒れていた場所は自宅から400メートルほど離れていました。

    警察によりますと、鬼塚さんは去年も、散歩中に同じ犬に肘をかまれ治療したということです。

    警察が詳しい事故の状況を調べています。

    2021年4月4日 日曜 午後2:40
    https://www.fnn.jp/articles/-/164801


    (出典 image.pet-home.jp)


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     3月17日、児童買春・ポルノ禁止法違反の疑いで逮捕されたワタナベマホト(本名・渡邉摩萌峡)氏(28)。草創期から活躍し、ユーチューバーの“帝王”と呼ばれた男の正体とは。(注・ワタナベ氏は4月2日に釈放。記事は「週刊文春3月25日発売号より転載。日付、年齢、肩書きは当時のまま)

    「俺はロリコンだから今の彼女では興奮しない」

     事件発覚のきっかけも、ユーチューブの動画だった。

    1月21日ワタナベアイドルグループ欅坂46』元メンバー今泉佑唯(22)との結婚と今泉の妊娠を発表。すると同日夜、別のユーチューバーが、ワタナベ15歳女子高生に陰部などのわいせつ画像を送らせていたと生配信で暴露したのです」(芸能記者)

     これを受け、翌日には所属事務所ワタナベの契約を解除。3月2日には引退表明に追い込まれた。

    ワタナベ女子高生に、『30枚で電話での言葉責め、50枚なら会える』と持ち掛け、1カ月の間、毎日のように裸の画像を『修行』と称して送らせていた。『俺はロリコンだから今の彼女では興奮しない』などと告白していたようです。実は発覚後、被害者とは示談交渉をしていたが、スマホに別の女性のわいせつ画像が見つかったことを警察は重く見て、逮捕に至った」(社会部記者)

    夜中に不良連中と集まり……グレていた中学時代

     1992年大分県に生まれたワタナベは幼少期に西東京市に転居。都営住宅で両親と妹と暮らしていた。

    「親父さんは内装業の仕事をやっていて、バンド好き。マホトも小さい頃からバイオリンを習っていました。しかし中学時代にグレ始め、都営住宅内の公園で夜中に不良連中と集まり、タバコを吸ったりカップ麺を食べたりして、町内会で問題になっていた」(近隣住民)

     小中学校同級生が語る。

    「学校では目立つ方ではなく、部活にも入っていなかったはず。クラスの中心グループに嫌われないようへこへこしながら、自分の取り巻きをつくっていました」

    甘いマスクと過激な動画でファンを獲得

     そんなワタナベは中学3年の時、友人との罰ゲームをきっかけに、動画サイト「ニコニコ動画」に投稿を開始。都立中野工業高校に進学するも2年で中退、動画配信にのめり込んでいく。

    2011年ユーチューブでの活動を開始すると、『セミやムカデ食べてみた』といった動画や、女子高生ゴキブリを50匹落とすドッキリなどの動画でブレイク。甘いマスクと過激な動画のギャップで、10代20代の女性を中心にファンを増やしていきました」(ユーチューブ関係者)

    年収は9000万から1億円近く

     アパレルブランドやラッパーとしての音楽活動も開始し、15年にはチャンネル登録者数が100万人を突破。

    「最盛期には運営するチャンネルの累計登録者数が500万人を超え、ヒカキンなどと並ぶトップユーチューバーの一人になった。企業とのタイアップ動画などの収入もあり、年収は9000万から1億円近くはあったでしょう。4年前には両親のために東京郊外に5000万円で家も購入し、仕事も辞めさせたそうです」(同前)

     しかし、動画には映らない“裏の顔”があったという。以前、共に活動していた山下威豆三氏が語る。

    後輩おしっこを飲ませ……エスカレートする行為

    「動画仲間が増えるにつれて、彼は豹変していきました。肩をパンチしたり熱湯をかけたりというのは軽い方で、私もプロレス技をかけられて気絶したこともある。後輩ユーチューバーおしっこを飲ませ、笑いながらスマホで撮影していたこともありました」

     エスカレートしたのは暴力だけではなかった。

    「高校の頃から、ファンの子を『喰った』と自慢するのは日常茶飯事。5、6年前には、付き合っていた彼女の両手を紐で縛り、天井から吊るした写真を周囲に見せていたことも。裸で写った女性の背中には、ミミズばれが沢山出来ていて衝撃でした」(同前)

     19年6月には、酒に酔って当時交際していた女性の顔を踏みつけるなどして傷害容疑で逮捕。20年初頭に出会った今泉は、そんな過去も許した上で、将来を誓い合ったのだが――。

    「事件後、チャンネルの動画は削除され、ユーチューブからの収入はなくなった。傷害事件の被害者への示談金や家のローンの支払いで、借金も2000万ほどある。引退後は他のユーチューバーに裏方の仕事をまわしてもらい、月収60~70万円は稼いでいたようなので、当面はそれで生活するのでしょう」(ワタナベの知人)

     動画は削除できても、被害者の心の傷は残り続ける。

    (「週刊文春」編集部/週刊文春 2021年4月1日号)

    ワタナベ氏(ユーチューブより)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    親の顔が見たい。

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    【(ニュース)「ユーチューバーの帝王と呼ばれた男」の裏の顔がヤバすぎる!】の続きを読む


     日本で食されている食肉は主に鶏肉、豚肉、牛肉の3種類だ。羊肉も食されているが消費量は非常に少ない。中国メディアの百家号は1日、日本人が羊肉をあまり食べない理由について紹介する記事を掲載した。

     記事はまず、日本は美食の種類が豊富だと紹介。寿司や刺身、ラーメンのような料理から、たこ焼きなどのB級グルメまで幅広く、日本の「食文化」は外国人観光客の楽しみの1つとなっていると伝えた。

     日本の食文化は幅広いはずなのに、なぜ羊肉の消費は非常に少ないのだろうか。記事の中国人筆者はその理由を4つ分析している。まずは「羊肉食の歴史が浅いこと」。北海道で養羊が奨励されるようになったのは明治時代になってからであり、羊肉は長い間、日本人にとって「身近な存在ではなかった」と強調した。

     さらに2つ目は「放牧できるような土地が少ないこと」を挙げた。山が多く、森林率が高い日本では、平地が少ないため大規模に放牧できるのは北海道くらいしかないと伝えた。3つ目は「肉食自体が長く禁止されていたこと」。肉食禁止令により、肉食そのものを1000年以上避けていたため、羊だけでなく肉食そのものの歴史が浅いとした。4つ目は「淡白な味を好む習慣」。日本には食材の味そのものを楽しむ習慣があり、淡白な味付けが多い。そのため独特のにおいのある羊肉は敬遠されるのではないかとした。

     中国では「羊肉」は非常に身近な食材であり、街に出れば羊肉を串に刺して焼いて提供する露店があちこちに存在する。ちなみに、中国でいう「羊肉」はヒツジ肉とは限らない。中国語ヒツジは「綿羊」、ヤギは「山羊」というが、どちらの肉も「羊肉」と呼んでおり、特に中国南方や台湾では「羊肉」と言えは「ヤギ肉」を指すようだ。いずれにしても日本ではどちらの肉もあまり食されていないのは事実であり、中国や台湾に行く機会があれば試してみるのも良いかもしれない。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

    美食が豊富にある日本、どうして「羊肉」を食べないの?=中国


    (出典 news.nicovideo.jp)

    牛・豚・鶏・羊 「ブレーメンの音楽隊」

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